【欠番】フェアリー | ☆タロットと心理学で心リフレッシュ☆

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心理占術研究家 荒屋敷 零です♪

タロットのこと、心理学のこと、ときどき好きな映画のことなどを書き綴っていくわ♪


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こんばんは♪


仙台の深層心理タロット占い師 荒屋敷 零(ゼロ)です。


(自称:ユングタロットの恋人(笑))




お待ちかね♪(誰が?)ユングタロットにあったらいいなシリーズ第三弾メラメラ


今回考察していきたいカードは【フェアリー(小妖精)】です。


何をファンタジーなことを言い出すんだと思われるかもしれませんが、


近年でもフェアリーの目撃例は後を絶ちません。


そう、その中でも有名で、顕著なものは・・・





ちっさいおっさんです!(どやぁ)






こらこら、そこの人!ブラウザの閉じるボタンを押さない!


現代でも目撃談が多く集まり、神話や伝説においても世界各地に


同様の小人種の存在が語り継がれておりますので、


例え、疲労時の幻覚がその理由の多くを占めるとしても、


何かしらの意味を持つと考えてもよいのではないでしょうか?




世界の伝承に登場するフェアリー(小人種・小妖精)としては、


ヨーロッパ圏だけでもエルフ、ドワーフ、ホビットなどなどたくさんいます。


※エルフは、日本だとスラッとして耳の長いイメージですね。

  全ては『ロードス島戦記』のせいです(笑)


日本だとコロポックルが有名ですね。


英雄的な要素も併せ持つ、一寸法師もいます。




極めて物質的な存在である【ジャイアント】とは対極的に、


霊的な存在である場合が多いようです。




フェアリー】をカードに取り入れた場合の意味としては、


小さな気づきが逆境を覆す。知らぬ間に手助けを得る。




妖精は人間に悪戯することも多いですが、


教育的な手助けをして、気づきを与えてくれます。


小さいおじさんについては、まだまだ研究が必要ですね(笑)






ここまでお読み頂きありがとうございました!


仙台のユングタロット占い師 零(ゼロ)でした。




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