ゼロシステムです
暑いです本当に
でも俺はそんな暑い中、コールのスナイパーを練習
土曜日のことなんですが、俺の家はなんか工事(?)してるので作業の音が結構うるさいんですよね‥‥
そのせいとはいわないですが、やり始めはかなり苦戦しました。
特に最近スナイパーで勝てないことがあった(元々そんなに勝てないw)ので、諦めムードが漂ってたんですよ
しかし、その土曜日の夜、そろそろゲームやめるかと思って、これ最後にしようとその日最後の戦いに出撃したわけですよ‥‥
最後のステージは空港を舞台にしたステージだったんですが、そのステージは結構スナイパーの人が多いんですよね
スナイパーに興味すら持てなかった時期にはよく敵のスナイパーに頭部ぶち抜かれてました(笑)
その教訓をいかして‥‥‥と思ったのになぜか俺が最初の武器選択で選んでのはアサルトライフル(笑)なんでそうしたんだっけ?
案の定敵スナイパーにやられる状態が続いたので、俺も途中でスナイパーに変えて、芋る!!
ちなみに芋るというのはこないだ紹介した凸るの反義語的な意味合いで、遠距離で戦う人のことですね
ただし人や状況によっては“悪い意味”となりうるので注意ですね
どうやら自分の身を第一に考えて隠れたり、敵が来るのを待ったりするプレイヤーを指す意味もあるようです
とにかくチーム戦をやる場合はチームのことを第一に考えて行動するのがいいと思います、結果的にもいい方向につながりやすいので
(一応wikiは見てますが、厳密な定義が分からないので、詳しい方がいたら教えてもらいたい)
俺も気を付けないとな‥‥
さて本題に戻りましょう
相手が近距離に強いサブマシンガンならなんとか距離で勝てるので、俺の癖である前に一人で出て、敵の目の前でリロードというコールのセンスを1ミリも感じさせないプレイスタイルをしないように気を付けて、狙いを定める‥‥。
まずは1人倒したかと思えば、敵の増援に全く抵抗出来ず、あえなくやられる。
試合も終盤に差し掛かり、なぜか一人緊張しはじめるゼロシステム
結構接戦だったのでね‥‥(笑)
そしてそのときが‥‥
敵が角から来るのが分かったので、敵が見えたと同時にスコープを覗き、中心に捉え、
「狙い撃つぜー!」
一発で仕留め、さらに敵の増援が来るので、スコープを構え、
「狙い撃つぜー!」
またしても一発で仕留めて、安心してると、さらに来る!?しかし今の俺は百発百中だぁ~
「狙い撃つぜー!」
見事3人を一発で仕留めることができました。本当にこのときはロックオン・ストラトスの魂が宿ったみたいでした(笑)
さらにその試合の勝利キルカメラもいただいちゃいました。
ポイント制なので人を倒すことでポイントが入るわけです。勝利キルカメラはその最後のポイントになる人を倒した時の倒した人の画面が映るということです。
つまりこの場合は俺の下手くそなスナイパーがその試合をやっていた人全員に映るってことですね試合終了と同時に
ということで俺にとっては大きな試合になりました。
これからもスナイパー頑張りますよ
以上‥
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