好評の豊臣兄弟
秀長は、稀代のネゴシエーター
兄の秀吉が暴走しても弟として
交渉や調停にも気を配る采配。
そんな視点を変えた太閤記かと、
突飛に思える才能も理解者必要。
主人公を庇護し能力を発揮させ
縦横無尽に活躍させる支援者。
そんな秀長の死後、凶兆絡みで
失墜する秀吉の人間像が憐れ。
己を客観視する肉親という宝か、
戦国ミラクルの片鱗を魅せる。
ふたりの姿や周囲の人が表わす
姿こそ皆さんの日常生活と同じ
教訓もありましたか?。
天下事業も難義越え豊臣の世。
しかし、虎視眈々と天下を狙う
徳川陣営の策謀や人間ドラマ。
歴史に目を向かせるという教育。
社会に役立てたい意識や思惑も。
それもドラマ以上に謎深いか?。
鵜呑みにせず、図書館で調べもの
楽しい時間になりますように。
偶然に興味深い本に出会い…
その分野の虜になる可能性も。
まさにドラマチックな秋です。
さて、一風変わった大河ストーリー。
歴史観や時代考証も変え非難も面白さも逸品。
果たして?どんなカタルシスを用意してるか。
人生を描く大河ドラマ、栄枯盛衰の人生劇。
ラストに向けて既知のドラマ演出を超える?。
たまにはNHKをご覧くださいね(笑)。
美談もあれば 目を覆う歴史談もあり
政治や社会制度と人民の生活水準が疲弊。
深い思考と真実を求める側に参考になるかな。
おやすみなさい
彗星画廊☆写真集 HP
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デリケートな質問をされた時のかわし方は?
群れて威徳の無い人々が驕り焦り
社会の人々のプライバシー侵害でマウント合戦
それが駄目になると自らの自尊保身求める?
どういう羞恥心の思考回路なんだろう。
実に興味深く試したいのだ。
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