暑中お見舞い
申し上げます。
読者の皆さんが応援してくださる
両手をあげて感謝のお手紙。
結局、ペルシャ湾での騒動は?
米国大統領からの暑中お見舞い。
とはいえ中東が年中夏より暑い。
アメリカが石油資源で揺らがぬ、
逆に原油輸入に依存した世界が
基盤の脆さを痛感した影響力。
油断?ならない世界情勢を知る。
日本国内の動物テロに関しては、
焦りサルまで放ち襲わせるか。
(くだらないことに巻き込まれている間に
大事な人生が乱される注意喚起。)
(野生クマや危険サルに比べたら、自分達や
後継者は立派で偉いでしょうという宣伝笑)
(錯覚を植え込まれて意欲減退や失望する民
そこを扇動し支配に失敗する巨悪の焦り。)
内外の不安定に動じない至誠。
日本人は賢明な人々でしょう。
いま魂が必要な時代を生きる。
それでは おやすみなさい。



