能登の海岸に漂着UMA?
日本海で巨大な物体が。
能登半島の西海岸なら風光明媚。
そこに… 昨年12月から
漂着した未確認の怪物体により
地元町民も騒然。
外形が黒く長い異質なもの。
海岸に打ち上がる直径が2㍍
全長が約150㍍ もあるんです。
しかも重さ推定300㌧…
もうカイジュウです。
昨年12月から目撃されてます。
その正体は、海洋浚渫ホース。
海底の泥など吸い上げる機械に
使われるホースなんですね。
中国のメーカー表記ゼブングの
アルファベット文字があります。
とにかく困りものの漂着物。
少なくとも解体と廃棄に5千万円
程の費用が必要だそうです。
さて話題のエリアなんですが。
現地は、石川県の志賀町。
西海 風無海岸という地域です。
無風地帯?というイメージ浮かぶ
場所なんですが、風が気持ちいい
良いところでした。
しかも風力発電のメッカ(笑)。
並んでいますね発電風車たち。
処分に数か月を要する厄介物。
現在も同エリアに横たわってます。




