■ 情報ビジネスの真の目的とは?
情報ビジネスとは、お客さんに結果を出してもらうことが目的ですが
、
そのためには、まず、お客さんの悩みをリサーチし、集める必要があります。
ただ実際には、自分がどこかで共感できる、自分に似た相手でないと、
心から理解し、同情して、積極的に対応し解決することは困難だと思います。
逆に好きになれる相手なら、どんな深い悩みでも必死になって理解し、
解決策を探し、何らかの答えを示すことが出来ます。
まして、その悩む相手が自分の家族であったら、他の事を打っちゃっても、
必死になって、解決しようとするでしょう。
何故なら、そこには、愛があるからです。
そして、全ての情報ビジネスに必要なものは、この”愛”だと主張する人がいます。
http://www.infohouse.jp/shop/front.php?sid=AFkqSXYSFtqr9z39iQtVYJtFh2
私は、ブログタイトルにも書いているように、運命鑑定の教師をしていた時期がありました。
皆さんも多分聴いたことがある、高●易●という団体で、地方の特別鑑定をしていました。
その時は、「これこそ、私の天職だ」と思っていました。
今もその気持ちは、変わらず持っていますが、運営や機構上の問題があり、離れました。
相談者の悩みは、本当に多岐に渡り、かなり深刻なものが多かったです。
深い悩みを持つ人ほど、親身になって、自分の話を聴いてくれる人を求めています。
相談内容を聴くだけで、2時間は普通ですし、4時間を越えることもありました。
細かい内容を話すときりがないですし、その深刻さに気分が重くなるので書きませんが、
そういう人たちが、帰るときには、笑顔を見せるのです。
その笑顔こそが、”結果”です。
そして、情報ビジネスにおける”結果”は、ココで得られると確信します。
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