● ” 最強の勉強法は、人に教えること”
最強の勉強法は人に教えることです。
僕から学んだことは誰か他の人にも教えてあげて欲しいです。
そうすれば、あなたも教えられた人も進化すると思います。
そして、僕の商品をアフィリエイトすることもできます。
あなたが僕のメルマガや教材を買ってくれていて、僕から色々と学んでくれて
いるのなら、僕から学んだことを他の誰かに教えて、そして僕の商品をオスス
メしてあげることが1番理にかなったビジネスモデルだと思います。
あなたは僕から学び、それを自分の言葉で表現し、誰かに教える。
それによってあなたはさらに深い理解を手に入れ、さらに、お客さんに喜ばれ、
アフィリエイトで商品も売れて行く。
誰もが得をし、誰もが喜び、誰もが求めている関係ではないでしょうか?
これはすごく簡単なことだと思います。
今すぐに始められます。
そして、今すぐあなたが誰かの役に立つことができる方法です。
- 和佐大輔
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人に教えると言うことで、思い出したことがあります。
それは、”先に与える”と言いなおした方が適切かもしれません。
大分前のことになりますが、勤務先でこんな事がありました。
警備のリーダーで、Kさんという30台半ばの人がいます。
若いですが、非常に責任感が強く、管理会社からの信頼も厚い人物です。
その彼が、あるとき、「これは、普通やったことがないという面白い
体験はありませんか?」と問いかけてきました。
私は、それに答えて即座に、「運命鑑定の教師を以前していました。
いろいろ興味深いことがありましたよ。」と伝えました。
すると、彼は、しばらく考え込んでから、2~3まじめな質問を
してきました。
そこで私が、「もし何だったら、一度観てみましょうか?」
というと、意外にも、「じゃあ、お願いします。」
と生年月日を書いたメモを渡してきたんです。
で、休みの日もない状態だったので、資料を勤務先に持ち込んで、
休憩時間を利用して、鑑定書を作成しました。
出来上がった鑑定書を渡すと、普段、感情を表に出さない彼が、
驚いた顔をして受け取り、内容を説明した後、両手を合わせて、
言葉と共に感謝の気持ちを表したんです。
これには驚かされました。
さらに、驚いた事に、その鑑定書を大事そうに控え室に
しまいに行き、しばらくして戻ってくると、
黙って、封筒を差し出したんです。
謝礼金でした。
その後、彼とは、仕事では、ベテラン隊長と新米隊員、気や運命
に関しては、師と弟子という奇妙な関係が続いています。
与えるというと、何か、上下の関係が存在するかのような印象を
持つ人もいるかもしれませんが、そうではないと思います。
情報にしろ知識にしろ、自分の持ち物ではなく、一時的に預かっている
ものだと思っています。
それを積極的に出す事で、自分も成長でき、周りを刺激することで、
ある種の流れが生まれ、大きなうねりとなって、自分のところにも
やがて還ってくるのではないでしょうか?
これは、普段どのような想念を発しているかにも
関わってくることだと思います。
そんな事を考えさせられた出来事でした。
和佐氏は、「最強の勉強法とは、自分が積極的に学んだことを、
自分の表現で時間をおかずに人に教えること」だと言います。
確かに、教えることで、何よりも深い学びを得ることが出来、
また成長と進化が加速されると言うことが出来ると思います。
自分のものであれ、他人のものであれ、情報を売る意義は、
自分が役に立てる人を見つけ出し、
先に情報を与え、その人を深く理解した上で導き、
最終的に結果を出して貰うこと。
これに尽きるでしょう。
ビジネスとは、人生であり、教育である。
教育とは、導くこと。
それにより、お客さんの悩みを解決してあげ、幸せにしてあげられる。
本当にそのとおりだと思います。
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