ゼロ思考 (願いが叶う潜在意識・瞑想・ゼロ思考アファメーション・カウンセリング)★佐田弘幸 -14ページ目

ゼロ思考 (願いが叶う潜在意識・瞑想・ゼロ思考アファメーション・カウンセリング)★佐田弘幸

瞑想歴20年、プラス思考の弊害を唱えて20年。
日本人に合う独自のゼロ思考アファメーションや、潜在意識の攻略法などを「ゼロ思考メソッド」として提唱。カウンセラーの養成講座も好評。

クリスマスに嬉しい報告をさせてください(24:00を回ったけど…)。

一期の市華さんに続き、二期の聖子さん、理恵さんが続けて合格です!
市華さん同様、真剣なお二人は、テストに必要な模擬カウンセリング数を競うように進めていました。

そう、カウンセラー認定テスト受験前に、12人の無料カウンセリングが必要なのです。

その練習の協力者を探すのに、本人の友達か、紹介か、ブログ募集かです。
そして練習とわかってくれたボランティアの人を相手にカウンセリングを重ねます。

実践練習を12人こなす頃には、ムリのない自信と、基礎的な実力が付いてきます。
それは…

・相手との信頼関係を気付く力(ラポール)
・質問力
・クライエントさんの問題(悩み)の構造を把握する力
・抑圧を解放する技術
・相手の本音に寄り添うアファメーション

抑圧の構造を知る実践を重ねるので、潜在意識の構造が座学からでなく、生の体験として実感していきます。

カウンセリングを受ける方は、日常でうまくいかない部分を持っています。
そのうまくいかない構造を突きとめると、たいていは、抑圧か、無意識の行動パターン、コミュニケーションに行き着きます。

それを探って、潜在意識に潜む、うまくいかないパターンをどのように書き換えるか?

実践をこなすうちに、潜在意識を扱った本より、もっともっと深い領域の知識と理解が生まれます。
それらを扱うのですから、当然カウンセラー本人の人生パターンも理解できるようになります。

ですから卒業して、潜在意識の構造を扱うゼロ思考カウンセリングの実践を積めば、
願いを叶えるスピードが速くなったり、
自信が持てるようになったり、
ネガティブなループから抜け出せるようになったり、
と人生を有意義に生きるすべを学ぶようになるのです。

合格した皆さんが、これからどれだけの人の成長を応援していくのかとても楽しみです。
また、人の成長を助けながら、自らも成長する過程を歩んでいくでしょう。

これから、どんな個性豊かなカウンセラーが現れるか楽しみです。
被害者ポジション。

ここにはまると…

進まなくても、目的が達せられなくても、
「相手が悪い。社会が悪い」と言っていれば、
誰からも責められない。

罪悪感もごまかせます。

被害者ポジションなら、
癒しにいそしんでいれば、対外的なメンツも立ちます。



潜在意識は、あらゆる手を使って、「前に進まない」というプログラムを遂行しようとします。

それはそれは、強力なPower。

「変わる」と自分で決めない限り、闇にもがく自分に涙する人生になるのですね。
それは、辛いものでしょう。

しかし、辛さは何度も繰り返されると、無意識は、その不快から逃げようとします。

「悲劇のヒロイン」というアイテムを出して、まるでオセロのように「不快」を「快」に変える魔法を使います。

もちろん表層の意識(顕在意識)ではわかりません。
ドーパミンを発する快感は、ご存じの通り、中毒性があります。
このあたりが、不幸を手放せない理由であったりします。

成功という目標達成の快感を得るのは難しいけれど、
不幸にひたる時間はお手頃な、カ・イ・カ・ン。

不幸中毒。

一時的に逃げるのはラクですが、結局自分からは逃げられません。
心の底の深い部分では、皆わかってやっています。

優しいけれども厳しい人は、それを知っています。



その構造をわかったとしても、セラピストとして指導は難しいかもしれません。

癒しだけでは、また元に戻ります。

なぜなら、幸せになる道筋を知らない「幸せ迷子」だからです。

人は、身についていない未経験のことは、わからないので出来ません。

車の免許のない人へ、
「あなたは車の運転をして下さい」
と言ってもムリですよね。

クライエントさんへ具体的な「行動」のホームワークが必要な理由です。



多くの人は、前に進むときの抵抗の一つに、「失敗したらどうしよう…」という気持ちを上げます。

失敗が怖いのは、「失敗から学ぶ発想」がほとんど機能していないから。

そこをきちんと明確にして、フローを組んで、具体的なエクササイズとして宿題を出せば、多くのクライエントさんが変わっていきます。

しかし、策士策に溺れるがごとく、技能だけでは限界があります。

クライエントさんが自分で変わる、これにはカウンセラーがクライエントを強く信じなければ、勇気を出した一歩を踏み出せないでしょう。



カウンセリングの技術も大切。
ですが、クライエントを心から信頼する気持ちが、相手の生まれ変わりに本当に大切なんだな、と思います。

それを違う言葉で言えば、愛と言うんでしょうか。
愛が大切って、2010年前すでに言ってた人はエライよな…

寒さの中、彩られた街の電飾を見てそう思いました。


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読者登録ありがとうございます。
記事を書く励みになります。<(_ _)>
優しさが活かし切れていないなぁ。
それが、もったいないと感じさせます。



学生時代、マーフィーを読み、潜在意識を知ったそう。

「イメージしていれば、真剣に行動しなくてもうまくいくんだ…、あの時そう思ったんです」
「そこから、現在につながる心の限界が頭をもたげ始めたのだと思います」

質問していくうちに、言葉になっていきます。



就職してから、仕事でも真剣になりきれない。

そのうち、上司から言われたことをこなすだけになっていく。

一つ終わると、次の仕事を与えられるので、仕事をゆっくりするようになっていった。

仕事がどんどん面白くなくなってくる。

真剣さが足りないので、仕事に集中できない。

だから、ミスも多くなる。

「はやく、定時にならないかな…」

「どうせ、この職場も長くはいないし…」

ふと、気付いたとき、そう思っている。

仕事に慣れはしてもミスが多い。

怒られるのがイヤなので、ミスのごまかしも学んでいく。

真剣度に比例した会社の評価。

自信がどんどんなくなっていく。



とつとつと語る口調は、弱者を演じるわけでもなく、周囲を批判的に語るのではなく、ただ自分の気付いたことを言葉に紡いでいきます。

スカイプ越しに話す彼は、穏やかで、周囲とはうまくやっていく人柄であることが、話すイントネーションや、質問に答える間から読み取れます。

そこは彼の持って生まれた宝だと感じたのです。

彼は年齢的なこともあり、自信があれば、長所である実直な人柄を活かして、仕事で周囲を和ませる上司として活躍する。

彼と会話するうちに、私の深い部分がそう反応していました。



潜在意識は、「何かあったとき、どう考えるか?」に影響を与えます。
それが、コミュニケーションパターンや、行動に現れます。

潜在意識を書き換えるには、いろいろな方法がありますが、
彼の場合、普段からの「心の反応パターン」を観察して、行動を起こすトレーニングを提案しました。


「半年、頑張ってみましょう。
大丈夫!
あなたなら出来ますよ。
なぜなら・・あなたのことを、私が信じているから」


力強く何度か伝えて、スカイプセッションを終えたのです。
それから目をつむって、半年後の春、職場での彼をイメージしてみました。

そこには、皆に慕われ、晴れやかな彼の笑顔が在りました。

ゼロ思考ダイエット・カウンセリングの大きな特徴は、
潜在意識に働きかける独自のイメージワークと、
空腹の不快を快感に変える行動ワークです。


しかしそれとは別で、相談者さんと一緒に、
ご本人が食欲をコントロールできない理由(ストレスや好ましくない行動)を探します。


上位を占めてるのは、もちろん対人関係のストレスですが、
さらにその奥に、


「自分自身とのつきあい方」で自分を傷つけてしまうほうが、
強いストレスとなっている場合が多いのです。


例を上げると、


・ダイエットという目標を達成できない自分を惨めに思う
・ご自身の太っている容姿が嫌いである
・普段から、後悔の念が強い
etc


これらを総合すると、ご自身にダメだしをする心の癖がある、…ですね。



実は、対人コミュニケーションも突き詰めれば、


・本音をうまく言えず【自分が】我慢してしまう(うまく断れないなど…)。
・我慢して我慢して、【自分が】キレてしまう。
・人とうまく会話ができないため、【自分が】他人に近づかないようにする
・相手の気持ちを考えるよりも、【自分の】気持ちを優先してしまいがちになる思いやり不足。
・自分を守る気持ちが強すぎて、【自分が】他人からどう思われるかが怖いので、差し障りのない会話になり、面白くない人と評価される。


など、
自分自身とのつきあい方が、うまくいっていないことによる結果だとわかります。


その気持ちは、罪悪感となって潜在意識に徐々に積もっていきます。
その罪悪感が大きくなって、結局自分をどんどん嫌いになってくる。


そして、自信がなくなっていく。


単純にこの理由だけではありませんが、その人なりの複合的な要素もあって、ストレスという一塊の病理となっているのです。



ダイエットカウンセリングの結果、自分とのつきあい方、自分との関係性が取れるようになっていくクライエントさん。


彼女たちは、過去からすれば、見違えるように自身の心をセルフコントロールできるようになっていきます。


その結果、少しずつ自信も取り戻してくるのです。


自信を取り戻したらどうなるのか?


つまりそれは、
「自分から自由になれる」のですね。


そして、直接扱わない恋愛や対人関係が良好になっていく。
これがダイエットカウンセリングの副次的な効果です。


また、最近は、恋愛とダイエットを最初にセットとして申し込まれる方も増えてきました。


その報告を聞くのを私は楽しみにしています。


ゼロ思考ダイエット 

★PCが起動セズ!→ 起動した涙の物語。

そのときPCケース内では、メモリ周りのハードエラーを示す赤L​EDが点灯していた。

インストールディスクでメモリ診断をするも表示が出ない。
 ↓
つまり、メモリをハード的に認識していない。
 ↓
メモリ位置を入れ替えて、しっかり奥まで差し込んだものの起動せ​ず…
 ↓
しょんぼり (_ _)
 ↓
バカヤローと叫ぶ
 ↓
多少はスッキリ
 ↓
覚醒&悟り

 ・
 ・
 ・

悟った後に、PC内部を冷静に確認する。
 ↓
起動ディスクのシリアルケーブルが抜けて​いるのを発見!

あ" ーーーー!!! たのむで、一休さん!

メモリを抜き差ししているうちに外れたんですね。

というわけで、無事起動してここに書き込んでいます。
4日は足止め食いました (*_*)

予備のノートPCはたくさんある。
しかし映像編集のできるハイパワーPCも予備は必要。

改めて​思ったのでした。


---- 本日の学び ----

変化に対応できる柔軟性って、現状を当たり前と思わないことから始まる。
変化が起こることを洞察して、下記を準備する。

★「いざと言うときのための心構え」
★「現実レベルの対応」

当たり前と言えば、当たり前です。
現実がずっと続くと思う幻想は、自分のサバイバル能力に影を落とします。

この心理は、「依存」の心理と対立軸にあると思いました。

ま、「気づく」と、「できる」は、また別ですが…

自戒の念を込めて。
今日、知人がTVコマーシャルに出ていた!
やずやのCM(爆)

その知人とは、円周率、世界一でギネスに乗った原口證(はらぐちあきら)さん。

原口さんの憶えた少数点以下の桁数は、なんと101,031ケタ。

千葉在住なので震災時に電話したら、ご無事でほっとしましたが、今もお元気。

「そうか、やずやの酢を飲んでいるからやな…」とは思いませんでしたが(笑)。

しかしなんと私、前日にやずやで「DHA+EPA」のカプセルを頼んでいたんです。

脳細胞の表面が柔らかくなるので、頭によい!と思いながら…



以前、原口さんと電話で打ち合わせしているとき、ハプニングが起きました。

なんと、うちのうさぎちゃんが、電話線をかみ切ってしまったのです。

そのとき、プツッ と音声が切れ、ツーという音もなし…

「あれ???? もしもし!もしもし!」

無音

「ひょっとして!」

隣の部屋に行く私。

「あれー、やっぱり! しかし、ぷいぷいちゃん(兎の名前)感電してないか?大丈夫か?」

と、ぷいぷいをなでるも、変わらず頭を突き出してくるのでほっとする私。
(頭を突き出す → 「頭を撫でて」というぷいぷいの合図)

電話線を見ると、鋭い歯でぷっつりと切断されていました。

仕方が無いので、左手でぷいぷいを撫でながら、右手の携帯から、原口さんへ電話。

事情を説明すると、

「いやー、牧歌的ですね。うちでも昔、ねずみに電話線かみ切られたことありますよ~」

と、にこやかに対応してくださいました。



原口さんとは以前、共同著書を出しましょうね!とお約束しています。

そのとき私から、「タイトルは、【55歳以上の記憶術】と提示したところ、

「おー、いいですねー。やりましょう!」

と快諾してもらいました。

私のハイアーセルフ瞑想のセミナーに出られた方はご存じですが、イメトレに記憶術を使っています。

瞑想と記憶術は相性がとってもいいです。

来年は頑張って複数冊の書籍を出そう!



どうして原口さんに出合ったのか?

それは、出合うすこし前。

私自身が記憶術をマスターして、さらにステップアップを目指して、

「記憶術を広げる人に出会いますように」

と瞑想中にアファメーションしていたのです。

すると、その一ヶ月後、某幼児教育学校の打ち合わせで原口さんに出合ったのです!

原口さんは、だじゃれおじさんで、皆が対応に四苦八苦していました。

しかし私だけは非常に気があって、だじゃれの応酬ができたのです。

(実は、だじゃれは記憶術の要)



心から信じることが出来ると、脳は目標をサーチしてくれるんですね。

潜在意識の抵抗をかいくぐる佐田式アファメーションを身につければ、経験的に必要な出会いの確率がぐんと上がると思います。

佐田式アファメーションは、来年のゼロ思考メソッド・佐田式アファメーション養成講座でじっくり学べます。
カウンセラー養成講座、受講希望のご連絡を連続でいただきました。

それも嬉しいことに、卒業生の模擬カウンセリングを受けたり、公認カウンセラー市華さんのカウンセリングを受けて、本格的に習いたいという方たち。
中には、プロの方もおられる。

模擬カウンセリングを受けた方の中に、

★「ずっと居続けた深い闇の悲しみの中から救われた感じがしました」

★「ネガティブなアファメーションを唱えるたびにほっとします」

★「今まで自分の本心に嘘をついてポジティブになりきれない自分を嫌っていました」

★「当日だけで終わるカウンセリングだけでなく、帰ってからも毎日唱えるアファメーションは、まるで薬のように、落ち込んだ心に効いています」

と、ご報告をしてくださるのです。
一つ一つ重みのある感想が、主催者としてとても嬉しいです。

要請講座生のカウンセリングを体験をされた方が、そのルーツであるカウンセラー養成講座に遡上してくださるのは、ゼロ思考を暖めてきた者として誇りに思います。


受講生さんの中には、まったく心理学を学んだことのない方から、長年プロとして活躍されているセラピストまで幅広くおられます。

講義内容ですが、カウンセリングの歴史などの知識は一切ありません。
そういうのは興味があれば、本を読めば済むことですし。

そのかわり、実践で役だつ潜在意識の構造を中心に講義します。

それを学んだら、すぐ実践。
講義 → すぐ実践。

これを繰り返します。

実践を重ねると、
実際に技能を使わなければわからない質問が出たり、
自分の問題点が見えてきたりと、
初心者でもどんどん修正していって、形になっていきます。


講座の修了時には、カウンセリングの心構えと技術が身につき、多くの人の心を健康にするお手伝いをする技能が身についているという流れです。



ゼロ思考メソッド・佐田式アファメーションカウンセラー養成講座は、

★「人の気持ちにより添って癒す心構え」

★「癒しだけでなく、現実が動くようにする潜在意識へのアプローチ技能」

★「質問力・コミュニケーション力」

を融合させたゼロ思考メソッドの一つの形です。

・卒業生は、学んだ技能を使って、
・家族とのコミュニケーションが円滑になった。
・会社の人間関係も円滑になった。
・自分を愛せるコツがわかり、その結果、現実が動き出した。
・今まで褒められても素直に受けとれず、自分を嫌いだったのが、自分を受け入れるようになった。
・応援されるポジションに入るコツが分かった。

…など、カウンセリング以外でも、皆さんに好ましい変化が起きています。

■次回の養成講座の日程
個別には、お問い合わせの方へ返信差し上げましたが、
来年の春までには開講する予定で勧めています。
ご期待ください。
ダイエットカウンセリングを受けた方から、嬉しいお便りが来ます。
みなさんに共通するご意見は、

* 今まで受けてきたダイエットプログラムは、必ずと言っていいほどリバウンドがあったが、ゼロ思考ダイエット(佐田式ダイエット)はいつの間にか食べるのを忘れている。
* 気がつけば体重が減っている。
* 好きなお菓子を見ても、今までのように欲しいと思わなくなった。
* 自分の食欲と戦う必要がない。
* おなかが減っていることが快感になった。
* 心と行動にアプローチするだけなので、お金がかからないのが嬉しい。

ワークショップの2次会などで、多方面の女性から、ダイエットがうまくいかないという話を聞いていました。
その聞き取りの中、

・なぜ、リバウンドは起こるのだろう?そのメカニズムは?
・リバウンドが起こりやすい人、そうでない人の差は?
・食欲は本能なので、本能に理性で戦おうとしても、勝てるわけがない。
 では、どうすればいいのか?

様々な仮説と、検証を重ねて、形にしていったのが去年。
それを自分で試したところ、あれだけ好きだったお菓子とくにチョコに興味が無くなったのです。
それは食べたいという気持ちが起きない、寝るまでチョコの事を忘れている、という不思議な感覚。
空腹時に食べない苦痛が徐々に快感に置き変わってきて、痩せるのが面白くなり、1ヶ月半で 69kg → 65kg と効果がでました。

私のベスト体重は67kgです。
あまり痩せてきたため、周りからは「顔が痩せすぎてみすぼらしくなった」とご意見が ^^;
もちろんすぐ戻せます。
しかし、「食べて体重を増やすのがもったいない」、と思うまでに。

自分の検証結果を他人にも追試してもらいました。
結果、去年の秋からダイエットプログラムとしてカウンセリングを受け付けるようにしました(主に口コミ)。

ゼロ思考ダイエットは、一般のダイエットプログラムにありがちな、「食欲との戦い」が無いように作り込みました。
そのため、最初のような感想を持っていただけたのではないでしょうか。

受けた方の共通するキーワードは、
「いつの間にか○○となっている」…です。

中には、今まで「潜在意識にアプローチする催眠ダイエット」を受けても効果が出なかった方もおられました。

ゼロ思考カウンセリングでは、潜在意識へアプローチするときに、「痩せる」という直接的な言葉を使わないのも特徴の一つです。

佐田式ファメーションの構造と同じで、ダイエットに対する心理抵抗を予測して、それを回避するアプローチをしているからです。


■本能である食欲と戦わないってほんとう?

本当です。ゼロ思考ダイエットは、

・ストレスを減らすカウンセリング
・佐田式アファメーション
・行動療法的なアプローチ
・潜在意識のハッキング
・自分を愛する

これら4つの技術+愛 を駆使して、「本能」である「食欲」にアプローチし、
空腹の不快感を、ダイエットの快感に変える魔法のダイエットです。

また、ダイエットだけでなく、「禁煙」にも応用が可能。
一度マスターしたら生涯使えるため、とってもお得な「ゼロ思考ダイエット」。
毎月、何かを飲む・食べるなど、ダイエットにかかる費用を考えたら、すぐに元を取れるのではないでしょうか。

↓こんな方に最適です。

★今まで、ダイエットしたけれどもリバウンドしてきた。
★食欲に負けてしまい、お菓子などの間食がやめられない。
★セルフコントロールが苦手。
★ダイエットに何度も挫折してきた。


■ゼロ思考ダイエット(禁煙にも対応可能)
一回2時間、38,000円(後にメールのご報告していただきます)
基本一回で終わります。38,000円以外の費用はかかりません。
全国どこでもスカイプOK。
夜遅くても対応。22:00時からでも可能。

info★ishiki-meisou.com 【★→@】
ご質問もお気軽にどうぞ。
★人間賛歌★

相手は、自分中心の正論で「誰か」をやり込めようとする。

「誰か」も言い返すが、ずっと平行線。

「誰か」も憤ってしまうこともあり、つい言い過ぎたりもする。

いいかげん面倒になって、「誰か」は逃げる。

すると、相手は自説の正しさを周囲に言ってまわる。

おまけに被害者モードも入ってくる。

言われた「誰か」は、言った者の周囲から誤解される。

もちろん相手が言いふらした主張には、「誰か」の言い分は入っていない。

なので「誰か」は、相手の周囲から、どうしようもない人扱いされるのであろう…と肩を落とす。

悪者扱いされたストレスは耐え難い。

スッパリ切るには長年の情もある。

さてさて、困ったもんだ、と思いつつも時が解決するかな、と「誰か」は思う。

生きるって大変だけど、未来から振り返れば、そんなのも面白かったりする。

それは連綿と繰り返される、どこにでもある人情話。

「誰か」よ頑張れ!

さあ「誰か」よ、風呂にでも入って、今日は早く布団をかぶろう。

人間万歳!


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おかげさまで、大阪ワークショップ満員御礼です。
キャンセル待ちは受け付けています。
皆様、ありがとうございました。
現在、背中の痛みから来る寝不足と、ストレスからちょっと(かなり)お疲れ気味の私は、身体を守るため、急遽、三朝温泉へ行くことにしました。

ここは、天然ラジュウム温泉源の宿が密集しています。

温泉には、放射線ホルミシス効果という、平たく言えば、「少量の放射線は、細胞を活性化し、自然治癒力をアップさせるのに効果的」という恩恵を受けに来ているのです。

さてさて、大阪からバスに3時間半ほど揺られて温泉街に着き、しばらくすると、養成講座の卒業生でゼロ思考メソッド佐田式アファメーション公認カウンセラーの市華さんから連絡が!

彼女と電話で話すと、今、雑誌の取材が終わったとのこと。


一ヶ月前、市華さんに取材のオファーがあったのです。
雑誌は、スピリチュアル系の「Trinity(トリニティ)」http://www.el-aura.com/


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本日の取材に当たり、市華さんから編集者さんへ、以下のことを伝えてもらいました。

ゼロ思考メソッドのカウンセリングは、表面的な癒しだけでなく、クライエントの行動や考え方の根幹に潜む深い部分の内観を重要視しているということ。

その上で、潜在意識攻略ワークや、佐田式アファメーションを作成すること。

この日に使う潜在意識攻略ワークでは、暗示的な側面があり、それは近くで見ていてもわからないようになっている、ということ。

 ・
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 ・

編集者さんは取材を終えて、市華さんの使った「ネガティブな感情を上手に引き出して、未来への駆動力に変える手法」に関心されていたとか。

詳しい内容は書けませんが、電話から感じた市華さんの取材セッションは、非常に良かったようでした。

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今からその記事を読むのが楽しみです!

雑誌、Trinityは、11月の末頃発売です。
書店には3ヶ月置いています。
http://www.el-aura.com/


それから…
編集者さんは、来年に企画している私と市華さんとの「ゼロ思考的な恋愛コミュニケーションに関する講座(日時未定)」にも、企画として関心を示してくれました。

今回、ゼロ思考を広めて行く上で、こういうご縁があったことに感謝するとともに、市華さんの日々研鑽を怠らない姿勢に尊敬の念を抱きます。
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これからゼロ思考がどんどん周知されて、幸せをつかむ人が広がっていくことを願っています。
市華さん、これからもどんどん有名になっていくことでしょう。


一足早くカウンセリングをするようになった弟子の八ーモ二ーも、私のゼロ思考を危なげなく理解して使いこなせるようになってきました。

また、私の特異なアファメーションに「佐田式アファメーション」と命名してくれたのも彼女。


市華さんも同じように、さらにセンスを磨き、実力を上げて育っていくのを見るのは楽しいです。

これから、養成講座の卒業生が、どんどん巣立って、自分にあった方法でゼロ思考メソッドを展開していくことでしょう。

皆さんも温かく見守っていただければ幸いです。


ゼロ思考メソッド発案者・佐田弘幸


------ お知らせです -------

11月6日のセミナー 残席お1人となりました。
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