カウンセリング | pppのパニック障害で不安な日々

pppのパニック障害で不安な日々

18歳の時パニック障害を患う。
26歳で職場の苛めからうつ病発症。精神科に入院。
29歳で結婚。環境の変化ついていけず、精神科に入院。
32歳で、妊娠5ヶ月の時、漠然とした不安感から精神科に入院。現在に続く。

土曜はカウンセリングでした。
認知行動療法を、自分で書いてきて、カウンセラーの先生にみてもらうもの。

すぐに実行できそうな事と今は無理そうな事。

客観的にみれているので、よいと言われました爆笑

私自身も発作がなければ、ものの視野が広いけど、発作が起こり出したら、視野がすごく狭くなり、マイナスに考える悪循環だってことをわかっています。

と言うと、出産後にしかもう行けないので、調子がよくなっている今はとりあえず、終了でよいとの事。

広場不安には、また出産後に、暴露療法などをしていくそうです。
まぁ、出産後はとりあえず、忙しくて考える暇もないから、産んで落ち着いたらかな?ということでした。

眠前も、へんな副作用なく、最近はよく眠れているので、変更なし。

今度はこれないかもということで、1ヶ月分処方されました。

やっぱり、いきなりお薬を止めるのは危険だとわかりました。
先生の指示だとはいえ、入院して、余計に悪化して、薬が増えてしまった事。

それで母乳があげれない薬を飲まないといけないはめに。

薬の大切さ、怖さを痛感しました。