ゼロフィットとはなんなのか その2 | ゼロフィットと愉快な仲間たち 非公式ブログ

ゼロフィットとはなんなのか その2

シームレスな最大400%の弾性率が、アンダーウェアの可能性を開く。


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ゼロフィットは最大400%の弾性率を持つシームレスなニット製法。
自然かつ滑らかな変化で思いのままの着圧・通気性を得られるこの製法が、着心地はもちろん、体温調整や血液循環のアップ等アンダーに求められる様々な条件をハイレベルに超える。
自然で快適な着心地で、段階的着圧を実現。



ゼロフィットのストレッチ性は、最大400%超。人間の関節部分の皮膚の160%を、大きく上回る弾性率だ。だから、身体各部の様々な動きに対しても無理なくフィットすると同時に、素早く追随して抵抗感・圧迫感を感じさせず、着ていることを忘れさせてしまうような、自然で快適な着心地である。




さらに、他のアンダーウェアに見られるような袖・脇等の縫い目がないため、皮膚に縫い目が当ることがなく、汗をかいても引きつれ感・突っ張り感を感じることもほとんどない。
従って、心臓から遠い部分を最も高く、心臓に近付くにつれて着圧を緩めて血行を促進するいわゆる段階的着圧も極めて自然に滑らかな変化で実現することができる。
自在なテンションの変化で、パフォーマンスアップ。
ゼロフィットならではのニッティング技術により、部位によるテンションの変化を自在に調整。可動範囲の制限を調整し、関節を安定させ、筋肉の動きをスムーズにするように設計されている。




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ゼロフィットの秘密


その1
背面の逆Y字型のゾーンに高弾性の組織を配置。肩甲骨を引き寄せて前かがみになりがちな姿勢を矯正し、肩の可動範囲を広げる。さらに、腹筋群にも、高弾性の組織を配置し、腹部を引き締め、姿勢矯正をサポート。




その2
大胸筋の周辺は、伸縮率が最大になっており、酸素摂取を妨げることをミニマムに抑えている。





その3
肩甲骨から背中上部にかけては、運動時に発汗量も多いゾーン。この箇所にはメッシュ組織を配して可動性と通気性をアップ




その4
汗を速やかに吸い上げ拡散されることにより、汗が垂れる、冷えるといった不快感をなくし、運動時の集中力を高める



その5
UPF50+が証明されており、紫外線をシャットアウト。


「ゆるからず、きつからず、ややきつめ」の適度なコンプレッションにより、筋肉のポンプ作用を高めることで、疲労感を軽減する効果が期待できる。


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