実は今朝、
枕元においてある携帯をパカッとひらいたとき、
何がおきたんだと思って、また寝ようとした。
で、ガバッッ (ノ゚ο゚)ノ と起きた。
し・・・しちぢごじゅうさんぷんっっっ!
しばし挙動不審。
アラームはまるで私の耳には届いてなかった。ぇぇ、まったく。
1度6時に目が覚めて「ぁんだよ」と思ってまた眠りについたのだけは覚えてるけど。
なぜ目覚めたかというと、
職場のひとからメールがはいったかららしい。
もちろん彼女は出勤途中の電車から。
とある報告メールを送ってくれたわけで、
私を起こそうとしたわけではにゃい。
通常であれば、この時間帯は
某TVばんぐみでワンコをみながらドライヤーをかけているころ。
メールをみたり、閉じたり、
意味不明にあわあわ。
無意識に言い訳を考えてるわたし。
が、んなもん言い訳したところでバレバレだ。
とりあえず、シャワーだ!(この期におよんで。)
だって、シャワー浴びないと目覚めないんだもん、私の低体温。
でもシャンプーだけはやめといた。
歯磨きしながらも、
まだ微妙に、
頭痛くないしなぁ・・・
お腹も壊れてないしなぁ・・・
とか言い訳をさがしてる。
ない。
言い訳がない。
ソレでも私のすごいところは(全然すごくない)
いつもの時間の10分遅れで家をでたこと。
途中で職場の人にメール。
「すみませんっ20分ほど遅れます。ホントすみませんっっ」
でも走らない。(走れない)
走ったら心停止おこすから。
結果、
会社のエレベータの中で9時を迎えてしまった。
20分も遅れなかったという安堵と、
むきーっエレベーターさえ、こんな各階止まりじゃなきゃ間に合ったかもなのにぃという悔しさと戦いながら中にはいりましたが
常習犯ではないので、暖かく迎えてくれました。
にゅー
明日の朝がプレッシャー。
(自業自得)
明日を乗り切れば、おやすみだ。
おやすみなさいませ。
みなさま良い夢を
枕元においてある携帯をパカッとひらいたとき、
何がおきたんだと思って、また寝ようとした。
で、ガバッッ (ノ゚ο゚)ノ と起きた。
し・・・しちぢごじゅうさんぷんっっっ!
しばし挙動不審。
アラームはまるで私の耳には届いてなかった。ぇぇ、まったく。
1度6時に目が覚めて「ぁんだよ」と思ってまた眠りについたのだけは覚えてるけど。
なぜ目覚めたかというと、
職場のひとからメールがはいったかららしい。
もちろん彼女は出勤途中の電車から。
とある報告メールを送ってくれたわけで、
私を起こそうとしたわけではにゃい。
通常であれば、この時間帯は
某TVばんぐみでワンコをみながらドライヤーをかけているころ。
メールをみたり、閉じたり、
意味不明にあわあわ。
無意識に言い訳を考えてるわたし。
が、んなもん言い訳したところでバレバレだ。
とりあえず、シャワーだ!(この期におよんで。)
だって、シャワー浴びないと目覚めないんだもん、私の低体温。
でもシャンプーだけはやめといた。
歯磨きしながらも、
まだ微妙に、
頭痛くないしなぁ・・・
お腹も壊れてないしなぁ・・・
とか言い訳をさがしてる。
ない。
言い訳がない。
ソレでも私のすごいところは(全然すごくない)
いつもの時間の10分遅れで家をでたこと。
途中で職場の人にメール。
「すみませんっ20分ほど遅れます。ホントすみませんっっ」
でも走らない。(走れない)
走ったら心停止おこすから。
結果、
会社のエレベータの中で9時を迎えてしまった。
20分も遅れなかったという安堵と、
むきーっエレベーターさえ、こんな各階止まりじゃなきゃ間に合ったかもなのにぃという悔しさと戦いながら中にはいりましたが
常習犯ではないので、暖かく迎えてくれました。
にゅー
明日の朝がプレッシャー。
(自業自得)
明日を乗り切れば、おやすみだ。
おやすみなさいませ。
みなさま良い夢を

