やっと…かな? | zero-Diary
母と仲良くしてくれていて、

彼女が19歳の頃から

仕事で仲良くなったのがきっかけで、

15年以上付き合いのあった、

アタシと弟にとっては『姉ちゃん』的存在のネーチャンが千葉からお線香あげに帰って来てくれました。



通夜の日に連絡入れてから、帰りたいけれど子供もいて葬儀には来れなかったんだけど、

すぐに母に逢いに帰って来てくれました。



もー本当に二人で号泣。



でも、気持ちが嬉しかったし、

アタシもネーチャンに逢えてホッとしたとゆーか、

ちょっと落ち着きました。



ネーチャン、ありがとうございました。


これからもよろしく(^▽^)ノ



今度会う時は笑顔でお互いのお話をゆっくりしたりしたいな。



ネーチャンはアタシ歳も代わらないから、

母にとっては親友であり、ちょっと離れた娘だったと思うから。



これからはアタシ達が仲良くしていこうね☆