リアルで言えないのでここでww
私の父は幼少期に家族を残し蒸発しました。
母は父の実家近くで待ち構えることとし、2年後父方の祖父が他界。
葬儀に現れた父。
葬儀前にお焼香のやり方について「お父さんと同じ事すればよいからね」と
平然と私に言ってのけた父の姉。
「誰がお父さんだって(怒)」
普通ぐれますね。
世間は「可哀そうな子。ぐれそうな子」の視線だらけ。
クラスでモノがなくなって私を疑った先生が間違いに気付き泣く始末。
そんな中いい子でいるだけで大人は「あの子はえらいねえ」と
勝手なイメージを押し付けられる。
いい子を演じると得なんだと気づいた少年時代。
いじめをしてる人をみて「かっこ悪い」と思った学生時代。
カッコ悪い人の反対がかっこいい人だよね。
カッコ良い人+いい子を演じてみれば・・・・?
あ~ら不思議みんな騙されるもんですねww。
本当の自分なんて関係ない。かっこよい自分であり良い子であることだけで得をする。
たまに「都合の良い人」扱いする輩が現れる。
本性発揮!!「これやってくんない?」に対し、「ご自分でどうぞ。私は知りません」と突き放す。
これまた笑える「そんな人だと思わなかった」だってww
だって演技だもん。そんな人のはずないじゃん。
勝手にイメージして都合のいいやつ扱いしてると痛い目見ますよの警告には抜群!
ねじ曲がっていることは認めますが世渡りってこういうものでは?と思ってます。
ちなみに母、兄弟すら演技に気付いていません。
笑える。何が信頼関係。何が相互理解。結局自分の中で作った相手のイメージなだけじゃん。
こんな人なので人の見切りも早いです。たくさんの人に良い人演じるの疲れますのでww