初代は今は珍しい足踏みミシン。

とは言っても記憶はあやふや。

動かしたこともなければ、どこに置いてあったかも覚えてない。

でもあったことは間違いない。

母が使っていたというし、なにより

 

コレが今もある。

リッカーとか、ある年代層の人は懐かしいだろうな。

 

 

2代目はブラザーだったかな。

親に頼んで買ってもらった。

小学校高学年か中学に入った頃だったか、今思えば

子供のおもちゃ()にしては高価だった。

プレート交換で文字縫いができた多機能ミシン。

すっごい楽しくて色んな小物を作ってた。

あの頃は手芸屋さんも何軒かあって、買ったフェルトやレースリボン、

ビーズ・スパンコールの使いかけが残ってる。

 

 

先週、マスク作成途中に買ったミシンは4代目。

3代目はネットで購入したけど納入未定、

で急遽ホームセンターで買ってきた。

コロナ禍で予期せず手芸ブーム到来。

3代目が届くまで4代目を使いつぶす勢いで

マスク関連を中心にGWを過ごすか。

 

 

この国の学校教育の賜物か、義務教育を過ぎると

針と糸を持ったことがない人はそうそういない。

得手不得手や好き嫌いはあっても命を脅かすとなれば

自宅で布マスクを作れる家庭ばかり。

 

これってすごくない?

 

手持ちの不織布マスク、いつまでもあるわけじゃないし

周囲でも布マスクしてる人増えてるし

世に倣って作ってみるかと一念発起したわけです。

 

ブロード・シーチングとマスクゴムも用意して

 

さぁ!

 

 

 

とは思ったものの、いきなり本番はさすがにね。

 

まずは数十年ぶりの手縫いの感覚を取り戻すのが先決なのです!

ボタン付けやほつれ直しとはちょっと違うし・・・

まぁ、自分なりに頑張ったのですよ。

 

 

布は四半世紀どころか半世紀近く前の某農済の粗品の手ぬぐい。

驚くことじゃないのかもですけど、保管状態がよかったのか綺麗な藍染めです。

おばあちゃん、ありがとう!

 

そしてチクチク縫ったんですが、2枚縫ってる最中はモチベ高かったです。

縫い目は不揃いだったけどね。

 

出来上がりを見て、かかった時間を考えて、ヒラメイタノデス!

 

 

『今こそミシンを買うべき』

 

 

買った結果がこの4枚目のマスク笑い泣き

手縫いとミシン縫いが混在してるのはともかく

端まで縫えてないし、折れてるの気付かないまま縫ってるし

 

なにごとも修練が必要なのですな爆  笑

 

・・・本番用の生地に挑むのはいつになるのか。

 

 

それはそれとして手ぬぐいは切るのも縫うのもとても扱いやすいです。

 

 

 

自分用にイラレで作った覚書のような型紙

アイテム引継ぎは3月(未定)までらしい。

そうなるとやっぱりこれまでやってきたライフがなくなるのは寂しいわけで・・・えーん

 

で、

NOXってエミュレーターをPCにインストールしてみた。

使ってなかったGoogle ID もあったしね。

 

いい感じにサブアカが動くおねがい

 

イベント参加するかは微妙だけど、軌跡を残せたから一安心照れ

 

2013年の初め

 

ピグのお正月

 

 

 

 

庭に正月らしさは全くないwww

 

もらったウィッグが想像以上に似合ってなくてしょぼん

報酬でもらうアクションが可愛かったね~グッド!

イベント開始が昼間だったり真夜中だったり

スタブロのコメント欄でランカーさん達の攻略学んだし

朝一でログインしたら火曜メンテでショック!とか

もーホント楽しかったドキドキ

 

 

店のお正月は友さん達にスタッフの衣装をきてもらった

みんな、かわいいよねニコニコ

 

 

島では防寒しながらタチアオイの花の収穫してた

転げ落ちてるように見えるしゲラゲラ

 

 

街は住民たちのおしゃべりがすごかった

でもイベントって何してたかな・・・

なんでそんなイヤそうなの?って顔してるし・・・

 

 

2012年の秋から冬

 

差し入れもらってニコニコ~ほっこり

 

サンタさんに会いに雪山かな

 

 

庭では庭ともさん・水ともさんからギフトいっぱいもらったり

 

ともさん達のデコチュー現場に居合わせたりほっこり

 

 

 

島でもらったかぶりもの

デカくて頭がもげそう・・・とか思ったんだよな

 

南国のクリスマスサンタ

 

 

店もハロウィン仕様のユニフォームハロウィン

 

クリスマスも休まず営業

 

 

街も始まって大忙し

全部やろうとするとめっちゃ大変!

でも可愛かったから頑張った音譜