迷彩プリント 30cm×20cmの使い道

いまならマスク一択ですよね~ニヤリ

 

そしてゴムも黒でチョキ

太めのヘアゴムがあるしカッコよく仕上がりそうアップ

 

 

 

 

ヘアゴムって予想以上に硬いです。

それに伸びない・・・・・・ガーン

マスクゴムとして使うのは難しい?

無難に不織布マスクのゴム部分を再利用。

今回は内側から輪っか状態のゴムを引き出すようにした。

毎回マスクの形状が違うのは飽き性だからですてへぺろ

 

 

今回の私的教訓:ヘアゴムはヘアゴムとして使いましょう

 

 

今回は生成りのシーチング生地。

以前のと比べると端まで縫えているし

布も折れたりつっぱったりしていない。

多少の慣れもあるけどミシンが上達したかというと・・・あせる

 

マスクの形状もプリーツや立体で違うし、おおかた

布の種類は多種多様って話で終わってしまいそうえー

 

ちゃんと使ってみましたよ~

 

結果

 

カバーとしての綿ブロードは肺活量を試されます。

つまるところインドア派のzeroの肺にはすんごい負荷が爆  笑

 

家の中だけの移動だと気付かなかったけど、

外で歩くとゼーゼーするほど息が上がるガーン

 

 

自分で使うならゴムをつけてマスクに作り直すことにします。

 

さらしのカバーは負担もなくいい感じでした、まだこの時期なら。

これから暑くなるからマスクが原因で熱中症にならないよう気を付けないと!

 

なんというか、まあ、うん。

 

さらしと白生地(綿)で作ったマスクカバー。

縫製やらなにやらの拙さを差し引いてもちょっとめんどくさい。

 

 

見た目のマズさも使うときは縫い目とか気にならないんだけど

不織布マスクとマスクカバーの重なりで視界に白の侵食率が増える。

 

これはちょっとな~と感じたのは洗った後。

白生地の方がよりがっつりシワが付くね!

 

アイロンが苦手なものぐさ人間には扱いが大変だ~えーん

ネコミミじゃなくて兜でお揃いにした方がよかったのか・・・

 

 

次のときに覚えておこう照れ