みんなで「ラード」の
イメージや
「ラード」が人間だったらどんな性格だろう?をみんなで出し合って
実際に動いてみます。
そう、「ラード」になってみます。
2人組になり、1人がラードになり、もう1人がそのラードを触っていきます。
ラードは、触られた温度を感じながら
冷たくて固まっていた状態から、だんだん緩くなっていきます。
もし、触る人の温度がだんだん高温になっていったら?
お互いに想像を働かせながら
ラードが温度でどのように変化していくのか
自分の身体を通して、体験しました。
「ラード」になるって。。
なんて思っていたかもしれない(笑)参加者も
温度を感じたり、触れられたり、
歪みつつもどう体を緩めるかを探り始めました。
続く。。

