犬のいろいろな動き、反応、仕草を体験した後は

主人が帰ってきたときの反応を遊んでみました。


帰ってくる音がする、主人が部屋に入ってきた、ご飯をもらう、

ボール遊びをする、など

この1つ1つに犬としてどう反応するのだろう。

参加者は想像しながら動いてみます。

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そして、続いてもし同じ飼い犬の中で上下関係があったら

どうなるか、という遊びもやってみました。

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犬としていなければいけず、相手との関係も作らなければいけず、

と、感じること考えることが多く大変でしたが

ここから芝居が生まれていくのです。


参加者で出した「犬」のイメージは?

一途、素直、楽しそう、しっかりしている、従順、うるさい、好奇心が旺盛、

寂しがりや、愛想をふりまく、ちょこまかしてるのが好き、かまってほしい、

逃げる、冒険家、主人の顔色をうかがう、けんかっぱやい、縄張り意識がある、

気に入ったものをとってくる、隠す、待ってる、興奮する、守る、

主従関係がはっきりしている、頭がいい。。。



つづく