それぞれの動物を体験したあとは
「サル」「ミーアキャット」「ゾウ」を使って
簡単なシチュエーションをしました。
シチュエーションは【挨拶】。
2人組で、道で会います。まず、きづく。「やあ」握手する。「こんにちは」
「じゃ」去る。
と、これだけ。
この単純なシチュエーションを動物のキャラクターを使ってやってみます。
「サル」はどういう風に入ってくるのだろう?
どうやってきづくのか?
どう挨拶するのか?そして、去るのか?
この短い中でも、キャラクターはどうするのか?と考えるところは
たくさんあります。
まずは、やりたい動物を決めてもらい、お互いのステータスの強弱(上下関係)を決めて、
即興でやってもらいました。
見ている人たちで、動物をあてっこします。
どう見えたかを知ること表現者としてとても大切です。
2度目は動物を決めた上で、さらにそれぞれのイメージから1つだけ選び、
その部分を強調してやってみます。
うまくいったり、そう見えなかったり、いろいろでしたが
イメージを具体化してやってみると、
キャラクターがはっきりしてきてとてもおもしろいです。
つづく
「サル」「ミーアキャット」「ゾウ」を使って
簡単なシチュエーションをしました。
シチュエーションは【挨拶】。
2人組で、道で会います。まず、きづく。「やあ」握手する。「こんにちは」
「じゃ」去る。
と、これだけ。
この単純なシチュエーションを動物のキャラクターを使ってやってみます。
「サル」はどういう風に入ってくるのだろう?
どうやってきづくのか?
どう挨拶するのか?そして、去るのか?
この短い中でも、キャラクターはどうするのか?と考えるところは
たくさんあります。
まずは、やりたい動物を決めてもらい、お互いのステータスの強弱(上下関係)を決めて、
即興でやってもらいました。
見ている人たちで、動物をあてっこします。
どう見えたかを知ること表現者としてとても大切です。
2度目は動物を決めた上で、さらにそれぞれのイメージから1つだけ選び、
その部分を強調してやってみます。
うまくいったり、そう見えなかったり、いろいろでしたが
イメージを具体化してやってみると、
キャラクターがはっきりしてきてとてもおもしろいです。
つづく