体験版ラストは「ニワトリ」と「ヘビ」を使って
簡単なシチュエーションをやりました。
動物同士が出逢って挨拶をして去る。
これだけ。
参加者にはどちらの動物をするか決めてもらいます。
そして、2人組になり、お互いのステータスの強弱を決めてやってもらいました。
見ているみんなで何の動物か、どんな関係なのかを当てます。
演じるときは、見ている人に
伝わることがとても大事です。
いろいろなパターン、関係がありおもしろかったです。
次に、みんなでさきほど出した
「ニワトリ」のイメージと「ヘビ」のイメージから
1つ選んでもらい、さらに具体化して同じことをしました。
具体的になったぶん、演じる方は難しくもありますが
キャラクターがはっきりしておもしろさが増しました。
ここから、お芝居の物語が生まれたり、
役作りになっていきます。
以上で体験版ワークショップは終了です。
次回は、「動物を遊ぶ」本ワークショップです。
おわり
簡単なシチュエーションをやりました。
動物同士が出逢って挨拶をして去る。
これだけ。
参加者にはどちらの動物をするか決めてもらいます。
そして、2人組になり、お互いのステータスの強弱を決めてやってもらいました。
見ているみんなで何の動物か、どんな関係なのかを当てます。
演じるときは、見ている人に
伝わることがとても大事です。
いろいろなパターン、関係がありおもしろかったです。
次に、みんなでさきほど出した
「ニワトリ」のイメージと「ヘビ」のイメージから
1つ選んでもらい、さらに具体化して同じことをしました。
具体的になったぶん、演じる方は難しくもありますが
キャラクターがはっきりしておもしろさが増しました。
ここから、お芝居の物語が生まれたり、
役作りになっていきます。
以上で体験版ワークショップは終了です。
次回は、「動物を遊ぶ」本ワークショップです。
おわり