次は「空気」。


まず、シャボン玉を見てみます。

そして、見たものをイメージしながら

今度は、自分がシャボン玉になったつもりで

空間の中を歩きます。


触れるとすぐに割れてしまう繊細なシャボン玉。


周りとの距離は?

エアコンの風が吹いたらどうなるだろう?

人が歩いたら?


少しのことで、敏感に反応できる「空気」を

体感しました。

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「水」との違いは軽さ。

人が「空気」のようにあるくには

どうしたらいいのだろう?


参加者は動きながら模索していました。



つづく