「赤」の次は、「藍」。





みんなで、イメージを出したように、「赤」とは全然違います。





「赤」で一度、動いた分、参加者の頭もやわらかくなりはじめ



面白い発想がいっぱい出てきました。



zero-network-藍 動き2


みんな、自由に「藍」を体で表現してくれました。



zero-network-藍 動き



1人ずつ単体で創っているものの、2人で発表したとき


思わぬコラボレーションが生まれて、とてもドラマチックに見える瞬間


がありました。



zero-network-藍 動き4

これこそ、グループで創作するときの原点であり、


即興の面白さでもあります。



zero-network-藍 動き3



つづく