「赤」の次は、「藍」。
みんなで、イメージを出したように、「赤」とは全然違います。
「赤」で一度、動いた分、参加者の頭もやわらかくなりはじめ
面白い発想がいっぱい出てきました。
みんな、自由に「藍」を体で表現してくれました。
1人ずつ単体で創っているものの、2人で発表したとき
思わぬコラボレーションが生まれて、とてもドラマチックに見える瞬間
がありました。
これこそ、グループで創作するときの原点であり、
即興の面白さでもあります。
つづく
「赤」の次は、「藍」。
みんなで、イメージを出したように、「赤」とは全然違います。
「赤」で一度、動いた分、参加者の頭もやわらかくなりはじめ
面白い発想がいっぱい出てきました。
みんな、自由に「藍」を体で表現してくれました。
1人ずつ単体で創っているものの、2人で発表したとき
思わぬコラボレーションが生まれて、とてもドラマチックに見える瞬間
がありました。
これこそ、グループで創作するときの原点であり、
即興の面白さでもあります。
つづく