よりによって今年、免許証の更新。
旦那も同じ時にアメリカに来たので同じ年に更新。
旦那の誕生日は7月。
お先に完了してました。
コロナ対策された中での免許の更新。
どんなかな?と思ってた。
そしていよいよ私。
英語が未だにダメな私 (もう諦めてる)

旦那が 代わりに書類の準備やらアポ取りまで済ませてくれた。
いつもすんません。
関西人の旦那にはコレか。
まいど!


予約した日。
旦那が休暇申請してついて来てくれた。
事前にオンラインで予約取ってると受付もスムーズ。
飛び込みの人は、長い列を作ってた。

入り口の前で受付。10分も並ばなかったと思う。
そして、中に通され、ソーシャルディスタンスを保った距離に置かれた椅子に座り待つ。
隣の旦那も遠い。
ここでも10分経たないくらいで番号を呼ばれた。
カウンターに番号が書いてあって、そこに行く。
更新に必要な書類を提出、
本当はここで視力検査のはず。。。
でも、無かった。
まー、問題なく見えてるけど。
写真撮影の場所へ。
撮影の瞬間だけマスクを外す。
3、2、1。
係のお兄さんがカウント。
撮ったと思って動いちゃった私。
動いた瞬間に、ストップ!って言われて、踏みとどまったが笑っちゃった。

目を閉じてなければ採用になる写真。
どんな免許証が届くか、心配だ〜。
2週間ほどして届いたのがコレ。
笑っちゃってる。
よく言うとすれば、自然っちゃ自然。
旦那のおかげで、免許証の更新が無事終わりました。



