キャラクターで何が好き?って聞かれたら絶対ミッフィーと答える私
何を隠そう、家のケラーにはダンボール一箱分のミッフィーグッズがしまってある
それでもだいぶ処分して一箱。
オランダに行くなら絶対ユトレヒト行く!って決めてた
だって~
の生みの親、ディック・ブルーナさんが住んでる街だもん
ディック・ブルーナハウス見たかったし
オランダではmiffyとは呼ばない。
Nijntje(ナインチェ)と呼ばれ親しまれている。
まず、訪れた場所
ミッフィーの信号機
ミッフィーの形に光るのだ。
絶対見たかった
のに
故障?まっくらけだった

続いては。
ディック・ブルーナ・ハウス
2006年にオープンしたばかり。
週末は混雑しているらしいが、私たちが行ったのは平日だったし、お天気最悪
だったから、ガラガラ
ゆっくり楽しむことができた
これ、な~んだ?
世界中で発売されてるミッフィーの本
壁4面にびっしりと貼り付けてあった。
人気のすごさを感じた

いろいろな国の言葉で
歓迎のメッセージが書かれていた

ミッフィーのお家が作られていて、ベッドにミッフィーがいつも抱いてるクマさん
、テーブルに椅子まであった。
最高だったのが、ミッフィーのお洋服があって、着れるようになってたんだよ。
対象年齢は、きっと幼稚園児。
ぜろはサイズがピッタリでした
すっかりその気になってます

ミッフィーがいつも着てる黄色のワンピースを着て赤い長靴を履いてミッフィーのアニメに夢中のぜろ
係りのお兄さんが椅子に座らせてくれ、それからは身動き一つせず。
ずーっとアニメ見てました
急ぐ旅でもなかったし、好きなだけ見せとく

その間に、私も記念撮影
自分で言うのもなんだけど、嬉しそうな顔してるわー
童心にかえってるし

ブルーナハウスの窓から見た景色
あまりにもかわいらしいお家だったので

ブルーナさん初期の頃の作品
私、この絵のかんじ好きだなー
帰りに絵葉書でもあったら買っていこうと思ったんだけど無かった
ミッフィーグッズしか販売してなかったんだよね。残念
かおりちゃんに抱っこされて、ミッフィーの動くパネルで遊んでるぜろ。
この写真、私のお気に入り。
あったかい雰囲気が最高なんだもん
かおりちゃんの優しさがにじみでてる
日曜日のみ、開放されるお部屋
ミッフィーのぬり絵をして遊べるらしい
どこまで子供を大切に考えてくれてるんだろう
ぜろも入館料取られたときはびっくりしたけど、これで納得
子供を連れて行ってあげたら絶対喜ぶと思います。