アムステルダム 蚤の市 | 私をとおして感じてアメリカ!

私をとおして感じてアメリカ!

ドイツのStuttgartから始まりオレンジカウンティ、ボストン、サンディエゴと長い海外生活を過ごし、今は日本にプチ滞在中
アメリカには何度も出かける予定なので引き続きアメリカ生活ブログのままにしておきます
日本での生活ものせてます



王宮クラウン。

ダム広場西側に建つ

現在は迎賓館として使われている

7つ入り口があり、これはオランダ独立を決めた7つの州を表している



ダム広場では、仮装した人がたくさん居て、写真撮ろうとしたら顔を隠された。

お金を払うと写真を撮らせてくれるらしい・・・ユーロ




そのダム広場にはたくさんの鳩hato.がいた

持ってたお菓子をまく ぜろおとこのこ

最初は2~3匹だったのに・・・・・


あちこちから飛んできて、すごいことになったうああん

身動き取れないぜろは、その場で固まるしかなく苦笑

この鳩の群れを写真に収める観光客もいた。



小さな運河の横にはオシャレなお店がたくさんあった。

かわいい雑貨屋さん。子供服屋さん。

気になるお店は全て入った。

このお店は子供用の雑貨屋さん

パリでも見たような商品が豊富に揃ってた。

どれもかわいかったなぁラブ

小さい女の子が居たら、欲しいものがいっぱいで困ったと思うほどだったよドキドキ




運河の後ろに見えるのは南教会

1611年に完成したアムステルダム最初のプロテスタントの教会

運河の周りのあざやかな緑とマッチしてて私のお気に入りの1枚Wハート




蚤の市


ものすごーく期待して行ったが

イマイチ↓↓

パリの蚤の市にまた行きたいなぁドキドキ




こんな感じ

掘り出し物にはめぐり会えませんでした苦笑





飾り窓地帯のこと

波止場として栄えたアムステルダム

水夫たち相手に売春宿が集中したのが旧教会近くの地区。

これを飾り窓地帯と呼ぶ。

下着姿の女性がドア口で交渉して、成立するとカーテンが閉まる仕組みだそうで。。

日本語の看板もあるらしい。

なんだか、ヤダなー・・・・

この地帯は市内でもっとも危険な場所らしく、麻薬の売人が路上で取引してたりするらしい。

ガイドブック読んでるだけで怖いもぉだめ・・・

行くつもりなかったのに、気づいたら飾り窓地帯を歩いていた私。

なんだか雰囲気が変わったなーと思って、早くこの道を抜けてしまおう!と思い、ふと横を見ると、下着姿のお姉さんたちがいるじゃないの。

私のことはまったく無視だけど、歩いてくる男性には指でカモ~ンと呼んでたショック!

やばい!早く抜け出さなくては・・・・・あし

それでもチラッと見てしまう私。

ごめんなさい汗


ここでは当然ですが写真禁止ですので、みなさん観光に行かれた際はお気をつけて禁止


びっくりしたけど、普段女性は見れないものを見れたってことですからいい経験できたんだと思います