家のリビングで談笑していた。
自分の家のようだったが、全く見覚えのない家。
何を話したかなんて覚えてないけど、ガールズトークばりに話をした。
話をしていた相手は顔と声からすぐにわかった。
その相手は上地雄輔。
散々騒ぐと、彼は帰ることになった。
一緒に玄関を出て、少し外に出ると玄関の隣に階段があり、
そこから見知らぬ女性が降りてきた。
女性は、
「隣の駐車場でバーベキューをやってるから行ったら??」と言った。
僕は彼を誘ったが、結局彼は帰ることに。
そしてなぜか彼と電話番号の交換をした。
隣の駐車場に行くと、ドレッドの黒人数人がバーベキューをやっていた。
よく見ると、バーベキューではなく鉄板焼き・・・
いや。
お好み焼きを焼いていた。
鉄板に使ってたのは車の屋根。
黒人が「もうすぐできるよ~♪」と言いながら、
屋根一面に広げられたお好み焼きを裏返そうとしていたが、
当然失敗していた。
そこで目が覚めた。
なんだこれ・・・・
と思って寝る前を思い出してみた。
この夢を見た前の晩、僕は上司と呑んでいた。
上司とは車の話と、家の間取りの話をした。
呑んでる途中でいつになく色んな人からメールが来てた。
そして、店に流れていた音楽には確かに”ひまわり”らしいのが流れていた。
散々呑んで、お腹一杯になった頃に焼きそばが出てきて、
食べるのにちょっと苦戦した。
そんな記憶の断片が入り混じるとこんな夢になるみたいです。(笑)