このタイトルに見覚えのある人は、とりあえず何かしらのプログラミング言語に触れたことのある人ではないか。
HelloWorldは様々なプログラミング言語学習のスタートとして、その文字列を画面に表示させるコーディングをすることである。(投げやりな説明)
十数年ぶりにこの初めの一歩を踏みだした。
教科書には以前買った、iPhoneアプリ開発塾という本。
だがしかし、プログラミングはどがつく初心者の私には、読んでもいきなり???の連続。
変数?メソッド?インスタンス?クラス??
もーなにがなにやら。
千里の道も一歩から。と言うが、この一歩が正しく前進なのかどうかすらもわからない

とりあえず書いてあるがままにコードを打ち込んでみる。。。
たぶんコーディングのスピードも遅いのであろうな、などと思いつつ。
単語の頭数文字を入れると、予測でコードの候補が出てくるのねー、便利♪
だが出てくる候補がなんなのかわからない私にはまだまだ意味がない💦
かなりの時間をかけて打ち込み終わり、シミュレータを実行!…案の定エラーが。(*_*)
まぁ、これは当たり前。
親切にも、ここ違うんじゃね?と赤く示してくれるXcodeたん(英語で)
大文字が小文字になってたり、セミコロンやかっこ閉じ忘れてたり、まぁ写しただけなので打ち間違いだけでしたがいかにも素人らしいミス(笑)
修正して今度こそ実行!
おお!動いたー!\(^o^)/✨
画面に映るシミュレータ、そしてボタン。クリックすると現れる、Hello world!
と思いきや、落ちてデバッグ表示…
むむむ、見かたわからないぞー(>_<)
とりあえず、今日はここまで!
なんか教科書にはif文だ、switch文だの書いてあるぞ。
めげずに頑張ろう


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