iphoneアプリ作成への道のり。 -2ページ目

iphoneアプリ作成への道のり。

ど素人が、趣味としてiphoneアプリ作成にチャレンジしてみます。

子守りや仕事で、なかなかまとまった時間集中してmacに触れない日が続いています。

せっかくモニターまで買ったのにな(´・ω・`)


とりあえずポチポチと、

iPhoneアプリ開発塾/技術評論社
¥2,919
Amazon.co.jp

この参考書の課題を進めてはいます。


最近、UICatalogというサンプルソースに目を通すといい、という記事を目にしたのでそっちに寄り道したり、

Appleの公式リファレンスを会社でこっそり印刷して冊子にして眺めたりしています。https://developer.apple.com/jp/devcenter/ios/library/japanese.html


次は、UICatalogや他のサンプルコードを実機でテストしてみたくなったので、さらに寄り道でプロビジョニングという作業をしてみようと思います。


本筋がすすまないのでは・・・( ・(ェ)・)


結局モニター買ってしまった!
ASUSのVE198T。9000円!
付属以外のパソコンモニターって買ったの始めてで、今家にある液晶テレビよりも解像度は高いくらいなので、まぁ悪い買い物ではないだろう。
と自分を納得させる。
1400×900と、なんーか中途半端な解像度の気もするけど、映像視聴用に買ったわけでもないのでよしとする。

そう!これはiPhoneアプリ開発の、Xcodeのために買ったのだ!メラメラ

その割にここ数日、まともにXcodeを触ってないぞ汗


VE198Tですが、古いモニターしか知らなかった私にはとってもよい!
ドットバイドットの表示は液晶テレビに映していたときとは大違いの見やすさだし、LEDで低消費電力だし!

これでこそ開発環境が整ったって感じ?にひひ

なんだかんだお金使ったなぁー…






iPhoneからの投稿

Mac miniを選んだ理由のひとつにモニターを新調しなくても、家にあるテレビモニターを流用できるということがあった。

今はMac miniを部屋にある32インチの液晶テレビか、居間にある55インチのプラズマテレビにHDMIで接続しているのだけど、どうにもぼやけてしまったり高さが合わなくて首が疲れてしまったりとどうにも集中できない。
と、環境のせいにするのはよくないのだろうけど、やはり専用のディスプレイが欲しくなってしまった(^▽^;)

家にあるPCモニターが使えないかと思ったが、d-subというアナログ端子のものしかなく、dviのものはなかった。アダプタを使う?という方法もある?らしいけど、それにしたってお金だし、そこまでして解像度の低い昔のモニターを使うこともあるまい。

ということで適当に調べて、ASUSのVE198Tというモニターに行き着いた。
うーん、欲しいけど…どうしようかあせる

とりあえず仕事があって一日Mac触ってないのがよくないとは思う


iPhoneからの投稿