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ゼロハリバートン専門通販店

「ゼロハリコレクション」のユウです照れ

 

 

スーツケースで一番壊れやすい部分って

 

どこかご存じですか?

 

 

そうですキャスターです。

 

あなたも凸凹道などでスーツケースを転がした際に

 

キャスターが破損してしまったという経験ありませんか?

 

 

そこで今回はキャスターを自分で交換する方法を

 

シェアさせていただきます!

 

 

 スーツケースのキャスターを自分で交換!!

 

 

 

以下のとおり一般的な交換方法について

 

順を追って説明していきますねウインク

 


① 破損箇所の確認
 

 まずは、キャスターがどのように破損しているかを確認します。

 車輪のラバー(ゴム)の部分が擦り減っている、

 

 車軸が折れている、車軸を支持しているケーシングが破損

 

 しているなどが、破損の形として多いのです。

 ケーシングの破損以外は部品を調達できれば

 

 修理ができますねビックリマーク


② 部品の調達
 

 車軸が折れている場合、たいてい車輪のラバーも

 

 擦り減っているケースが多いので車輪も交換して

 

 しまいます。

 具体的に必要となる部品は、以下になります。

 ・車輪
 ・車軸の代替となるボルト
 ・ワッシャー
 ・ナット

 車輪以外はホームセンターなどで入手できるかも

 

 しれませんが、車輪は難しい場合があります。

 その場合には、ネットで探してみてください。


3)部品の交換
  

 車軸が折れていない場合、金ノコを使って車軸を切断します。

 この工程が大変なんです
えーん

 車軸を切断した後は、古くなった部品を取り外し調達した

 

 部品に交換して、車輪を通した車軸(ボルト)をナットで

 

 しっかりと固定して完了です。
 

 

 

 というか、素人のわたしには難しすぎる!!


 

 上記の作業をササッとこなすことができる人なら

 

 自分で修理するもの可能かもしれません。

 

 でも、はっきりいいます!

 

 キャスターの修理は自分でやらないほうがいいです!
 

 わたしにはうまくできませんでした笑い泣き

 しかも、失敗した場合は地獄ですメラメラ


 素人が下手に交換するとバランスが崩れて

 

 他のキャスターにも影響がでる可能性もありますし、、、、

 

 相当の自信がある人以外はやらないほうがいいと思いますね。

 

 

 修理保証でプロに任せるのが一番!!

 

 ということでやっぱりキャスターの交換は、

 

 簡単にできそうに見えても実際には難しく、

 

 メーカーや販売代理店の保証を頼った方がよさそうでした。

 

 

ちなみ当店では購入から1年の修理保証がついており、

 

有償ですが1年経過後も修理対応可能ですので、

 

ぜひご相談ください。

 

 

当店の1年保証↓

 

 

本日もありがとうございます(^^)

 

よいお年を!

 

 

 

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