真っ暗な世界に一筋の閃光
その光はどこへ行くのだろう?
どこを目指しているのだろう?
黒の世界に一つの光
それは黒の世界を照らし始める
何もなかった真っ暗な場所が光に包まれていく。
光は溢れる気持ちを呼び覚ます。
眠っていたはずの感情や意識
少しずつ呼び覚ましていく
それとリンクするかのように見える景色が黒だけから色んな色に変わっていく。
光はその世界に何を与えたのか?
何を見せたのか?
それを知るのは光をみた者だけぞ知る
一筋の光
というわけで最近思いついてかけなかったポエム的な何か。
出だしでこんなポエムや朗読から始める台本演じてみたいなって最近強く思います。
…舞台人間だなぁ本当に。
下手なポエム的な何かですいません。