昨日に引き続き フィンスタの錘製作をしました。
出来るだけ低重心にするため、鉛の形状を加工したところです。
まずは、溶かした鉛を型紙に流します。

紙製ではありますが、燃えることはありません。

見たとおり ただ、焦げるだけです。
冷えた後に開きます。

カステラを剥いた状態ですね。
出来上がった錘です。


気になる重量は

770gとなりました。
艦底色を塗ったらフィンスタ機構を製作設置したいと思います。
それと、今日はスクリューガードをつくりました

右舷側の写真ですが、両舷共に終了しています。