南京錠で施錠されている扉の奥にナニがあるのか、判明しました。
高価な物があるわけでもなく、また、秘密兵器がある訳でもありません。
実は中は・・・・空っぽ。
空っぽという言葉が適切でもないのですが、あそこは吸気室の点検扉だそうです。
関係者以外が人が入って、何かモノを落としてしまった場合、ジェットエンジンに吸い込まれ重大な事故を引き起こしてしまいますので、安全上施錠をしているだけだそうです。
確かに位置的には、吸気口の直下に設置されていますね。

フラタニティに時間を割かれ牛歩戦術となっている「くまたか」ですが、3個の扉が設置されました。
次回も、この周辺に取り組みます