手配していた400タービンが到着したので、換装作業を実施しました。
やはり、甲板を付けたために作業性が悪く、メチャクチャ時間がかかりました。(TT)
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結局、最終的には400モーター3基となり、中央の1基がアンプによる可変速型WJとなり、
両舷の2基がアンプを取り外し可変速制御を止め、SWによるON-OFFの全速と停止にしました。
通常は両舷の運転で中央は最大戦速及び微速前進時の運転となります。
機関はこれが限界と考えますので終了とし、コレで出る速度で良し(あきらめ)とします。
 
これからは、錨のホースパイプを埋め込みベルマウスを仕上げ、船体の研磨とパテ埋作業に入り、船体塗装に移行したいと考えています。(あくまでも予定です。ホントはドコへいくのか判りません・・・)