ウォータージェット推進機Ⅱ試作機に380モーターを接続し、使い古しの単3電池1本で回したところ、特にケーシングに接触するような事も無く、ベアリング効果もあり軽やかに回るので、自分の技術ではこれ以上の精度で主機を製作するのは無理なことから、これでOKと判断し残り2基を同様に製作しました。 この後、噴射パワーはガイドベーンとノズルの出来によるので、良く考えながらやっていこうと思っています。