




風が強く、今日もダメかなと思いながら、公試予定海域へ向かいました。浜辺が見えてくると強風&荒波・・・公試予定海域は防波堤の影で比較的穏やかなのですが、少々のうねりと、時々白波が襲う状況にあり、10分位状況を見て急遽、公園の噴水池に変更しました。
池のさざ波で判ると思うのですが、風が非常に強く、水上ではその場に留まる事も出来ない状況です。それでも、「ゆうぎり」に1圓僚鼎蠅鬚弔韻董⇒縦蠅竜平紊箸覆蠍?邀始です。速さは「スケール速度より若干速いかな」という程度で良かったのですが、やはり風が強く、横風を受け転舵すると・・・・
それにしても復元性が悪く、艦長の息子も冷や汗を流しながら操舵しておりました。
つづく・・・