


まず、鉛を1.5キロを搭載してから、喫水線が正規の位置になるまで増やし、
合計3.7キロ搭載しました。
やはり、船は水に浮いている姿が一番!! 感動モンです。
でも、護衛艦って目立たないですねぇ・・・もっとも艦体色が迷彩色なんだから当然なんですが・・・
この時ひそかに、「真っ白な船体なら目立つかな? 巡視船を2号艦として製作しよう」と考えてしまいました。
続けて初公試となりましたが、離岸時のバウスラスター・・・涙モンです。
微速航行も問題なく急速旋回もスタビライザーの効果か、姿勢が安定してました。
しかし、独りで行ったのと、池が小さい事もあり、全速は一瞬しか出せず、写真に
撮ることが出来ませんでした。