処女と非処女のお話
妻と知り合ったのはかれこれ二十数年前、まだ彼女が16歳の清楚な少女だった頃ですな。
彼女は勿論処女でありやしたо(ж>▽<)y ☆
当時、普通に何気なく聞いた結果は衝撃的な記憶が無いのだから・・・乳揉まれてキスくらいはあったかも知れん
されど彼女は、私に出会うまで処女であった事実は・・・私の如意棒が生き証人なのである♪
かく言う自分は、彼女が初めての処女でありかなり感激した記憶がある。
それまでの女性関係の中でで一番男性経験の少ない女の子はY子と言う当時18歳の娘であった。
こちらも二十歳をちょいと越えた兄ちゃんだった頃の話。
Y子曰く
「たっくんが二度目の男なんだよ(*v.v)。」
「もっと大事にしておけば良かった・・・(>_<)」
と仰っておった。
その頃の私は、二度目と言うだけで感激しながらも「残念」と考えたのも事実である。
しかし、それは五十も間近になって考えるに・・・
「処女とはどのような味わいがあるのか」と言う未知の世界を経験したかっただけだったと思われる節がある。
二度目のY子と、最初であった妻・・・
「狭くて・・・ すぐ逝ってしまいそう(;^_^A」 これは両者に通じた感想ですわ^^
違いは
痛そう度は、やはり最初の行為であった妻のほうが痛がっておったなあ・・・
いかん^^;
思い出したら股間が熱くなってきた(#⌒∇⌒#)
次、時間が出来たら妻の処女喪失などの回想録も書いてみよっと♪