「 た ま に 生 き 方 を 反 省 す る 」
とばして☆~1:40から~3:10

ちなみに今は夏だがなっ(・ω・`

小旅も終わり 残り3日間、
えぇ 反省しない人間がここに一人居ました。 ソレダケデス。
うんまぁしいてなんかネタでもおいとくとするのなら、






最後のはさすがに吹かざるを得なかった。
某一般でも有名アニメでアナゴさんの通称をもつ若本様
声優って キャラによって声の質が変えられるような人もいれば
彼のようにとんでもなくキャラの違うものも同じ声でこなしてしまう。

さて、というわけで2日目~の前に

1日目の部分で書き忘れが2つ

1つは風呂、 ホテルチェックイン~夕飯の間に大浴場の方へ行っていた。

もう1つは。。。実は暇つぶし用具として ソ○ーの音楽プレーヤーを持っていっていたのだが・・・

車の移動睡眠中はそれを利用していて、最初の「おかげ横丁」についたとき

足ポケット(足首あたりにある小さなポケット)にしまっておいたはずなのだが・・・

参拝も散策も終了して 車にのりスカイラインへ~と行く途中に 再度使おうと足にふれてみたら・・・

パスンという感覚、 思考2秒ほど停止 結論 どっかに落とした

(・ω・)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・思考10秒ほど停止

あれ 少し離れた電気屋の在庫処分品で置かれていた約1万くらいするので

えー高校時はずっとMDプレーヤーだったから 4年位前に買った奴だった。

(・ω・`・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まぁ自分の不注意だし しゃあないか と割とショックだったが

割とあっさり 一度眠りについたら そう引きずることもなかった。





で、ようやく二日目~ 朝~は朝食7時だったので

その手前に部屋のメンバーにより起こされ 朝食時間。

朝は皆そう元気でもないので静かなもので、

朝食後は朝風呂~今度は大浴場ではなく露店風呂へ、

誰もいなくて貸切状態でした(゜∀゜)

隣の女性側の風呂から我が一族らの騒がし~ボイス付のオマケだったが。。。

風呂からあがってきて またしばらく時間があったので 土産場を再度見てたり

ごろごろしてたりして 10時手前にチェックアウト、


そしてたどりつくは「二見興玉神社」
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本来の予定では「鳥羽水族館」にも行く予定だったのだが

混み過ぎていて到底ムリと判断されたためすでに前日のうちにカット予定となっていた。

二見興玉神社 「夫婦岩」が有名な場所です。
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海の底も わりかし近い位置に見える そう深くない場所

見えにくいが 小さな鳥居の立つ岩

鳥居というのは、神社 などにおいて神域と人間 が住む俗界 を区画するもの(結界 )であり、

神域への入口を示すもの。一種の「 」である (Wikipedea参照)

ようは神が鎮座する岩だという神体なのだそーな。

それよりも海を眺めていたら 人と同じくらい体長のあるエイ? みたいなのを見かけた方が

驚いたりしたりしなかったり、
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次に行ったのはなんか? 人形展示屋敷というか、 なんか?

よくわからないけど 第2次世界大戦前に、日本から アメリカから

それぞれ人形を贈られたことがあったそうで、「青目の人形」なる総称かで、

だがその人形たちは戦争が始まると 外人のものとしての象徴となり

各地で焼き捨てられたりするのが普通だった中で

人形に罪はないと そんな戦時中にある異端とされる人たちに守り抜かれた人形たちだとか。


各県ごとに作られた人形が数はなけれど ほとんどあるようで、 今は海外に飛んでいっている

人形も数多あるとか、 ここは三重なので 人形「ミス三重」は ガラスケースのなかで鎮座していた。

撮影禁止なのが若干悔やまれる。 髪の毛等は実際に人のものだとかで

ちょっと夜にみると不気味さがにじみでそうな人形であったw
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その後は近くのお店で お昼も済ませて 行ったは

「二見シーパラダイス」 まぁ普通に水族館と変わらなかったが、

二見興玉神社からそのまま奥まで抜けた先から入ったので

実質ルート的には裏側から入ることになり

先に土産売り場的な商店の並ぶ場所へ
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なんかおもろいもんがいっぱい置いてあったw 手を押すと踊りだすメタボねこ

ワロタw
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で 水族館突入~ってか かなりの人の数がおり どんどん飲まれていってしまったため

いつのまにか親族とはぐれており まぁいいやということで 一人でそこいらをうろうろ、

うろついてる間に 何人かと遭遇してもまぁ そんなに広くない水族館だったし 気ままにうろうろ、

屋内はさすがに暗くて携帯では写真はとれなかった、  が まずこの広間に出たときに

なに この トン? 豚? なんかエサ与えながらサンポタイムだったよw いや

うちの母はなんか微妙な反応してたけど わりとかわいらしかったよ
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イルカとかね、 光の反射か 水が少しにごっていたのかわからないが

水があんまり透き通ってなくてね、なんか首だけだしてる図はものすごく

シュールだったのよね イルカ。。。
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ペンギンとかもね 自分も大概なんだか 10分くらい ジーーーーーーーーー(・ω・)っと

見ていたんだが ぴくりとも動かないペンギンが何羽かいるし 首がなんかもう

180度くらい曲がりそうな勢いで くちばしで背中かいてるのとかね、
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(・д・)コッチミンナ! ってくらい こっち凝視しまくってる わかりずらいけど

人の3倍くらい でかい!  大迫力のセイウチ、  トドとかもいました。

オットセイとか でもなんつーか若干水陸両用な人気ものたちは

暑さのせいか やけにだれているような感じだったw


水族館内にも土産場的なショップもあり、 まぁそろそろ帰るかーって

帰りルートを通っている途中に 遠目ではなんか店っぽくみえた場所に近づくと・・・
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(・ω・)



(・ω・?

隣を見てみた
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ワロタw



で まぁ水族館を後にする頃にはすでにPM3時付近、

すでに情報で 高速途中では渋滞中と、、

行きでは約3時間で済んだルートも 帰りは約5時間の時間を要し

レンタカーも帰しに行って  帰宅するころにはPM9時、

シャワーだけ浴びて 皆とっとと眠りについた。 そんな感じ、


まぁ~どこがどうだって 筆特するような 旅行でもないけれど、

若干慌しくても、移動に時間がかかっても わずかな時間の共通の場所にいったという

思い出が、 まぁおそらく自分の中でこの先 何かの糧にはなってくれるだろうと

そんな気はする。


そう ちなみに家からは父と兄は付いてこなかった。

母に聞いた理由では 父は車のドライバーがやらされるのがメンドウだからだそうで・・・

最初聞いたときは  え?それだけ? 的な感じだったがまぁ人それぞれだろう、

兄はなんかまた泊りがけで東京に行っていたらしい。

そう あれだ いわゆる真性ははずせない 夏コミ とやらだろう 後日またダンボールの荷物が

届いたとか届かなかったとか。。。

とーいうわけでー緒事情により10日と11日は飛んで お盆休み初日からなのよ

まぁどうせ何もせずに寝てたしねっ


都合により朝は4時半起き、 っとまぁいちおう目覚ましでなんとか起きれたが、

持ち物は着替え一式と貴重品、暇つぶし用具くらいだしね。前日に用意済み

起きてそのまままずレンタカー店へ、 名古屋にいる親戚陣とは

お互いそのまま現地で出会う手筈なので こちらは

母と弟、祖父と祖母、そして姉夫婦の順に拾い計7名、ぶっちゃけ7名も乗れる車はなかった。

乗れないことはないんだが約1名 体重100kg近い人間がいるとキツイからという理由であった(・ω・`

途中でコンビニで食料品を調達し いざ高速へ、

およそ3時間後、

ゑ? その間何してたかって? 1時間置きに一応休憩は挟んだけど

その間ひたすら爆睡ですよ自分、そうでもなきゃ車酔いを起こすので付いた途端ひどい有様。

しかし寝ていたといっても 体勢が体勢なので休めているわけではなく

首は痛いし 身体が揺れてる感覚だけぼんやりあるし、しかし意識を落としておけば

少なくとも吐き気だけは移動中抑えることができるので 車で遠出するときは自分いっつもそんな感じ、

・・・でも自分で車運転するとそうでもないんだけどねぇ、身体が揺れに対応したり

意識が運転に集中するからだと思うが、

ちなみに運転は姉旦那、 当然長時間の高速道路移動なのでなれている人間が、ということで。


そしてまず目的地である「伊勢神宮」 そこへ通じるための「おかげ横丁」

運よく駐車場に付いた時は 空きが2・3ありすぐ近くへ止めることが叶った。
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まぁ古風な建物と、お土産屋やら食事処やら並んでいたが

行きは目的地とはまだ関係ないので 最初はそのまま素通り
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しばらく歩くと木造の鳥居が見え そこを潜ったのちのこじんまりとしたこれまた

すべて木造の橋、その横にはなにやら改修中?の大きな橋が、

本来はこちらの「宇治橋」を通って内宮の入り口へと行くみたいなのだが

たまたま改修時期にきてしまったようで、とりあえず工事中の人たちにご苦労様と言いたかった

=暑い

車の中がムダに冷房効いていたせいで やたら暑く感じたこの日この頃でした。。。
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その後はしばらく人の流れに乗り、、なんか清める場所(?) 柄杓と水場とか、

なんか看板とかいろいろあったけど、数分足を進めれば気が付けば周りにはひたすら

巨木、舗装された砂利道以外は木々で 少し前までにぎやかだった街は影をひそめ

木々に風が擦れる音がしてくる山の中の様。 見上げた時に撮った1本の木。

根に近い部分でも人間6人分くらい治まりそうなふっとく大きな大木が多かった。
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途中 お守りを売ってるところとかもあったが 回りの景色に見とれていて

時間感覚を失っていたが 気が付けば目的の神宮へと、

まぁ当然中には入れず また改修のためか ずらっとベニヤ板の壁に阻まれており

その神社の装丁を見ることも  ついでに撮影禁止で、 まぁお参りだけして普通にw

弟が放った賽銭が賽銭箱に治まらず飛び越えていった事は些細なことである。
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参拝を終えて戻った先の休憩所の近くにこんな場所があった。 蓮?かなにかか

水面に葉がなんかいっぱい浮いてて、ちょうど日の光が上から注ぎ

非常に見栄えする光景になっていた。

親族一同とはその休憩所で合流する、 合流する前になんかあーだこーだと

どこにいるとか 今どこ通ったとか すったもんだあったが、

道を間違えたのか知らんが 途中枝別れしていた道を逆走して通常なら帰り際に

よるはずの休憩所の方向から来るもんだから まぁ迷惑というほどもないだろうが

我が一族ながら呆れる行動力である。


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そいで気が付けば ちょうど昼食時というわけで 総勢13名

当然回りは人だらけ 店の中も同上そんな人数いっぺんに受け入れられる場所などないだろう、

数人に分かれて そこらの店に入ろうと思った矢先に

13名もほどの受け入れ状態可が出来た店が、、、奇妙な運勢を感じつつも素直に喜んでおいて

どやどやと 店の席の半分以上を埋め尽くす我が一族一団。

まぁ探せばもっと広い店もあったかもしれないけど 振って沸いた幸運を無碍にするのもいかんとも。

注文はもち「伊勢うどん」 まぁなんつーかぶっちゃけると醤油みたいなソース的なうどん というか。。。

まぁぼちぼち美味しかったよ。
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その後は約1時間、自由行動。 というか昼後は 集合場所を唯一曲がる十字路の赤福店にし

各々行動を、っていっても、 大半はその赤福店に留まり30分待ちという

人でごった返していた店に留まっていた。 別行動を開始したのは自分と

途中でお腹が張ったというので 昼を取った店からあまり動けなかった姉夫婦くらい、

まぁ基本 土産店、特産品店、食べ物店 射的とか祭りの出店的なのもあったけど

ちなみに4発で一発も当たりませんでしたorz

そのへんの店で カキ氷フロート(メロン) を買って 横道をちょっと抜けたところにあった

川辺で涼んでいましたとさ。 ぼんやりしていたせいか1時間もあっという間だった。
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その後は再度 車に戻り 伊勢スカイライン 恐ろしいほどの急カーブばかりで構成される

山道であった。 常に身体が左右に大きく揺れるもんだから たまったものではない

・・・無論 頂上の展望台に着くまで 強引に意識を落としたが。

↑の写真がその展望台から海のある方角を撮った。

まぁほんとはもっと山の緑が綺麗で なにより山の上の方だから非常に涼しく また風が強いので

非常に心地よかった
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なんかついでに 足湯とか よくわからんけど光るっぽい岩とか、
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そうして 展望台も後に、スカイライン下りを乗り越え 予約ホテルへチェックイン

したのがだいたいPM4時半、↑は部屋の窓からとった景色(翌日の朝のなので霧がかっている)

夕食はPM6時、 それまで1時間半、どうしてたかってーと

・・・寝てました。ハイ、 部屋はいい具合に冷房かかってるし 綺麗だし

和風な畳だし、荷物置いて 車の中でさんざん爆睡していた、といっても前に書いたとおり

寝ていても体力は車のゆれで消耗しているため ようやくと身体が休まった時でもあるのだ。
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そして夕食時PM6時~8時、 ぶっちゃけこういう場所のコースな和風食って

自分や弟には非常に好みの食ものがなくて辛い、 お酒も大して飲めないし、

ゴハンなんか一番最後にしか出てこないしね、 子供たちはお子様ランチ的なものだからいいんだが。

そんなわけで 約2時間、フリーカラオケ付ってことで 喉がかすれようが音がずれようが

歌のうち 約半分近くは自分と弟による趣味全壊のカラオケ上と化した。

まぁうち B型家系(全員分知ってるわけじゃないが)的なのでね、

皆 やりたいことをやる。 酒盛りしてるグループ、お子様の相手をしてるグループ

雑談してるグループ 歌ってるグループ。 まぁそんな感じ。 聞いてようが聞いてまいが

お構いなしなのである。 お子様が歌いだしたときは別だが。


そうしてあっという間に8時も過ぎて ホテルロビーにて行われていた縁日、

はたまた土産品の物色を行っていれば すぐに9時半も更け、

その後 女性陣部屋では 再度酒盛りが発生したようだが 男性陣部屋では

早々に床につく  祖父と弟と自分の姿があったとかなかったとか。。。

そんなぶっちゃけ見てみると 半日近く眠っていたんじゃないかってくらいの初日なのだっ