さて、というわけで2日目~の前に

1日目の部分で書き忘れが2つ

1つは風呂、 ホテルチェックイン~夕飯の間に大浴場の方へ行っていた。

もう1つは。。。実は暇つぶし用具として ソ○ーの音楽プレーヤーを持っていっていたのだが・・・

車の移動睡眠中はそれを利用していて、最初の「おかげ横丁」についたとき

足ポケット(足首あたりにある小さなポケット)にしまっておいたはずなのだが・・・

参拝も散策も終了して 車にのりスカイラインへ~と行く途中に 再度使おうと足にふれてみたら・・・

パスンという感覚、 思考2秒ほど停止 結論 どっかに落とした

(・ω・)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・思考10秒ほど停止

あれ 少し離れた電気屋の在庫処分品で置かれていた約1万くらいするので

えー高校時はずっとMDプレーヤーだったから 4年位前に買った奴だった。

(・ω・`・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まぁ自分の不注意だし しゃあないか と割とショックだったが

割とあっさり 一度眠りについたら そう引きずることもなかった。





で、ようやく二日目~ 朝~は朝食7時だったので

その手前に部屋のメンバーにより起こされ 朝食時間。

朝は皆そう元気でもないので静かなもので、

朝食後は朝風呂~今度は大浴場ではなく露店風呂へ、

誰もいなくて貸切状態でした(゜∀゜)

隣の女性側の風呂から我が一族らの騒がし~ボイス付のオマケだったが。。。

風呂からあがってきて またしばらく時間があったので 土産場を再度見てたり

ごろごろしてたりして 10時手前にチェックアウト、


そしてたどりつくは「二見興玉神社」
ZEROのブログ
本来の予定では「鳥羽水族館」にも行く予定だったのだが

混み過ぎていて到底ムリと判断されたためすでに前日のうちにカット予定となっていた。

二見興玉神社 「夫婦岩」が有名な場所です。
ZEROのブログ
海の底も わりかし近い位置に見える そう深くない場所

見えにくいが 小さな鳥居の立つ岩

鳥居というのは、神社 などにおいて神域と人間 が住む俗界 を区画するもの(結界 )であり、

神域への入口を示すもの。一種の「 」である (Wikipedea参照)

ようは神が鎮座する岩だという神体なのだそーな。

それよりも海を眺めていたら 人と同じくらい体長のあるエイ? みたいなのを見かけた方が

驚いたりしたりしなかったり、
ZEROのブログ
次に行ったのはなんか? 人形展示屋敷というか、 なんか?

よくわからないけど 第2次世界大戦前に、日本から アメリカから

それぞれ人形を贈られたことがあったそうで、「青目の人形」なる総称かで、

だがその人形たちは戦争が始まると 外人のものとしての象徴となり

各地で焼き捨てられたりするのが普通だった中で

人形に罪はないと そんな戦時中にある異端とされる人たちに守り抜かれた人形たちだとか。


各県ごとに作られた人形が数はなけれど ほとんどあるようで、 今は海外に飛んでいっている

人形も数多あるとか、 ここは三重なので 人形「ミス三重」は ガラスケースのなかで鎮座していた。

撮影禁止なのが若干悔やまれる。 髪の毛等は実際に人のものだとかで

ちょっと夜にみると不気味さがにじみでそうな人形であったw
ZEROのブログ
その後は近くのお店で お昼も済ませて 行ったは

「二見シーパラダイス」 まぁ普通に水族館と変わらなかったが、

二見興玉神社からそのまま奥まで抜けた先から入ったので

実質ルート的には裏側から入ることになり

先に土産売り場的な商店の並ぶ場所へ
ZEROのブログ
なんかおもろいもんがいっぱい置いてあったw 手を押すと踊りだすメタボねこ

ワロタw
ZEROのブログ
で 水族館突入~ってか かなりの人の数がおり どんどん飲まれていってしまったため

いつのまにか親族とはぐれており まぁいいやということで 一人でそこいらをうろうろ、

うろついてる間に 何人かと遭遇してもまぁ そんなに広くない水族館だったし 気ままにうろうろ、

屋内はさすがに暗くて携帯では写真はとれなかった、  が まずこの広間に出たときに

なに この トン? 豚? なんかエサ与えながらサンポタイムだったよw いや

うちの母はなんか微妙な反応してたけど わりとかわいらしかったよ
ZEROのブログ
イルカとかね、 光の反射か 水が少しにごっていたのかわからないが

水があんまり透き通ってなくてね、なんか首だけだしてる図はものすごく

シュールだったのよね イルカ。。。
ZEROのブログ

ペンギンとかもね 自分も大概なんだか 10分くらい ジーーーーーーーーー(・ω・)っと

見ていたんだが ぴくりとも動かないペンギンが何羽かいるし 首がなんかもう

180度くらい曲がりそうな勢いで くちばしで背中かいてるのとかね、
ZEROのブログ
(・д・)コッチミンナ! ってくらい こっち凝視しまくってる わかりずらいけど

人の3倍くらい でかい!  大迫力のセイウチ、  トドとかもいました。

オットセイとか でもなんつーか若干水陸両用な人気ものたちは

暑さのせいか やけにだれているような感じだったw


水族館内にも土産場的なショップもあり、 まぁそろそろ帰るかーって

帰りルートを通っている途中に 遠目ではなんか店っぽくみえた場所に近づくと・・・
ZEROのブログ
(・ω・)



(・ω・?

隣を見てみた
ZEROのブログ
ワロタw



で まぁ水族館を後にする頃にはすでにPM3時付近、

すでに情報で 高速途中では渋滞中と、、

行きでは約3時間で済んだルートも 帰りは約5時間の時間を要し

レンタカーも帰しに行って  帰宅するころにはPM9時、

シャワーだけ浴びて 皆とっとと眠りについた。 そんな感じ、


まぁ~どこがどうだって 筆特するような 旅行でもないけれど、

若干慌しくても、移動に時間がかかっても わずかな時間の共通の場所にいったという

思い出が、 まぁおそらく自分の中でこの先 何かの糧にはなってくれるだろうと

そんな気はする。


そう ちなみに家からは父と兄は付いてこなかった。

母に聞いた理由では 父は車のドライバーがやらされるのがメンドウだからだそうで・・・

最初聞いたときは  え?それだけ? 的な感じだったがまぁ人それぞれだろう、

兄はなんかまた泊りがけで東京に行っていたらしい。

そう あれだ いわゆる真性ははずせない 夏コミ とやらだろう 後日またダンボールの荷物が

届いたとか届かなかったとか。。。