ややもあって、  まぁさすがに冬場はいくらか忙しく

大体8時くらいの帰宅になる毎日、
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でまぁ 休みの日なんかは 起きてからだいたい夕飯、風呂過ぎまで

ていうかまぁ 要するに昼から夜約8時くらいまでの 6・7時間かけて

1枚のキャラ絵を描いておったりとか、

で 絵のキャラ自体は今自分がやっている コズミックブレイクの看板ロボ娘みたいな感じで

突っ込みどころはいろいろあるけど

なんでそんなに時間かかったのかっていうのは

ロボ的な部分が全然かけなかったってのもあるけど
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京都アニの「けいおん!」 全13話を見ながら描いていたからである。

このアニメ自体 終わってからだいぶたつっぽいけどね、

京アニの作画は非常に綺麗なので というかぶっちゃけキャラがね うん。

元はライトノベルあたりっぽいが どういう話なのかさっぱり知らないでとっついたが


まぁ 軽音ってことだから 軽音楽のアニメかと思ってたが

別にそんなことはなかったぜっ

って感じ、 どっちかっていうと軽音部の学園生活っていうか、まぁ

演奏練習部分とか 実際のライブ部分とかは1割にも満たかった。

けど、 ところどころ


お、シリアスどころか?って入りかけても 数分後には沈下していたり あっさり解決していたりするので

終始ひたすら ゆるゆるな雰囲気で物語が進んで行き 同時に締めくくられる。

凹凸。 起伏があまりなくて 劇的なストーリーが好きな人にはまず合わないだろうなぁって内容

そもそも1話ごとに数ヶ月単位の時間が経過しているにもかかわらず大して変化が無い

その上演奏の腕前だけは主人公伸びまくっているという状況。 まぁいろいろご都合。


けど自分自身はこういう ぼのぼのしたアニメ等は嫌いではない、というよりむしろ好きな部類

人にオススメするようなことはしないけど、 ある意味では 変に暗くなったりしないので

安心できるというか、 どんな物語も大体 一度 底の暗い部分というのが見える

このアニメもほんのわずかだけ そういう部分もあったけど そういう心が不安になるのって

好きじゃないんだよね、 まぁちょっとでも陰りを感じたくないってだけなんだけど、


まぁそんなことはどうでもよかったりねっ
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最初書いたのを元に 書き直したもの、 見直しって大切。

改めて見ると 前のやつはボディラインヒデェ