まずdaz studioを起動し、file > inisialize photoshop 3d bridgeを実行
次にphotoshop を起動し、file > automate > daz studio 3d bridgeを実行
↑ export scene as U3Dを実行
↑ daz studio 側でmaxmum size を1024に設定してaccept
photoshop にdaz studioのシーンが読み込まれる
3Dタブでライトを選択してやると
プロパティータブにライトの詳細が表示されるので、
shadowをオフに
カラーを白に近づけライトを明るくしてやる
ライトが1つのため背面が真っ暗
ライトをもう一つ追加
layresタブからジャケットのテクスチャを選んでダブルクリック
textureの名前が変わってしまっているので、
名前の上でカーソルを一時停止するとサムネイル画像が表示されるので、
それを見て判断するしかない。
テクスチャが別ファイルとして開く
ここでの作業は通常のフォトショップと同じ。
テクスチャレイヤーの上にニューレイヤーを作ってアクティブにする。
3Dレイヤーに戻って、モデルに直接描いたラインなどは、
このレイヤーに収納される。
3Dレイヤーでブラシを使い「邪道」とペイント
これを当たり取りに使う
テクスチャタブに反映される
daz studioに戻ってモデルをFBXフォーマットでエクスポート
使用しているテクスチャがフォルダに出力される
ジャケットのテクスチャをphotoshopで開く
画像サイズは4096×4096
先ほど3Dレイヤーで当たり取りした「邪道」文字の
解像度を4096×4096に変更
透明情報が欲しいのでgifフォーマットでエクスポート
当たりに合わせて、「邪道」のデザイン文字を置く
当たりを除去し、マージしたテクスチャをエクスポート
daz studioでモデルのテクスチャを差し替える
ポージングを変えて、角度も変えて見てみる





今回参考にしたサイト
操・活・解さん
3D Photoshop Bridge その1:レンダリングとテクスチャ
3D Photoshop Bridge その2:3Dレイヤーでペイントする

















