

眠くなったのでお昼寝

不思議な夢見た…
夢の中なのに、これは夢見てるなぁ~と理解してる自分がいます。
たま~に繰り返し見る夢ってないですか?
今回も、あ~前に見た事あるな…で終わるかと思ったら、微妙に展開してる!?
不思議な喫茶店の夢…
現実では見た事も行った事もない店。
何処かの建物(何故か思い出せない?)の二階にある、白を基調とした落ち着いた店。
白いコンクリートかモルタル製の緩やかカーブ階段。
手摺も同じ素材で幅広く、ディスプレイも置いてある。
そして私は決まって、その幅広手摺に登り、二階へ登ろうとする。
ディスプレイに躓いて落としそうになりながら登ろうとすると…決まって女の人の声

「それ…階段じゃないよ」
笑われてるような声に、恥ずかしくなって慌てて、階段に戻る

階段に全く気づかない

二階へ上がると、あれ?前と違う…店内に植えられた蔦が成長して伸びてる

「マスター伸び過ぎじゃない」
と笑う私。
蔦が邪魔くさいなぁ~と思ったら、後ろから誰かが持ち上げてくれて店内へ。
客は誰もいなく、マスター一人。
このマスターがまたイケメン

寡黙な執事タイプ。
制服をキッチリ着こなし、いつも微笑み迎えてくれ、何も言わなくても、欲しい飲み物を出してくれる。
癒される喫茶店(´ω`)
次はいつ見れるか判らないのが残念だ。