売るにはこれが大切だ!! 共感編 つづき
先日書くことを約束した、共感力アップの方法をご紹介します★
まず、自分が何で共感しやすいかをチェック!!
人によっては 視覚を使ったもの(映像) 人によっては物語り(言語) 人によっては・・・上げればきりがないが、「これは良い」と自分が思っているもののどこに共感しているかを探ってみます。
僕は、確実に物語りで共感するタイプです。
例えば3D映画には興味がそそられない・・・一度『不思議の国のアリス』を3Dで見に行ったが、さっぱり3Dの理由がわからない。 ストーリーを映像が邪魔している とさえ正直感じてしまった。
そのかわり漫才など、マイク一本で観客を沸かしている方に興味がいってしまう。
そんな僕は、お客様と接するとき お客様の話しを聞いてその人のライフスタイルを一つのライフストーリーにして共感していた。
「こうで、こうなって、こんな風に感じたんだ・・・だからこうしたいんだな~ その気持ちわかる」
というようにしていたのだ。
裏を返せば、ストーリーが無いとまったく状況を把握できないタイプ
要するに空気を読めない場合があるということ(これでけっこう痛い目をみてきた・・)
もちろん共感するための方法は無限にあって、どれが正解はない。
しかし、共感しないことには始まらない。
取り扱う商品 お客様 その仕事に関わるもの全てにじんわり共感できれば、無理な販売はしなくてすむ。
だからこそ、自分の共感のパターンを理解するのは、共感ベタの人にはなのだ。
まず、自分が何で共感しやすいかをチェック!!
人によっては 視覚を使ったもの(映像) 人によっては物語り(言語) 人によっては・・・上げればきりがないが、「これは良い」と自分が思っているもののどこに共感しているかを探ってみます。
僕は、確実に物語りで共感するタイプです。
例えば3D映画には興味がそそられない・・・一度『不思議の国のアリス』を3Dで見に行ったが、さっぱり3Dの理由がわからない。 ストーリーを映像が邪魔している とさえ正直感じてしまった。
そのかわり漫才など、マイク一本で観客を沸かしている方に興味がいってしまう。
そんな僕は、お客様と接するとき お客様の話しを聞いてその人のライフスタイルを一つのライフストーリーにして共感していた。
「こうで、こうなって、こんな風に感じたんだ・・・だからこうしたいんだな~ その気持ちわかる」
というようにしていたのだ。
裏を返せば、ストーリーが無いとまったく状況を把握できないタイプ
要するに空気を読めない場合があるということ(これでけっこう痛い目をみてきた・・)
もちろん共感するための方法は無限にあって、どれが正解はない。
しかし、共感しないことには始まらない。
取り扱う商品 お客様 その仕事に関わるもの全てにじんわり共感できれば、無理な販売はしなくてすむ。
だからこそ、自分の共感のパターンを理解するのは、共感ベタの人にはなのだ。