週に2回は喫茶店で泣く男 | jun☆blog

週に2回は喫茶店で泣く男

とにかく、喫茶店にいくのは嫌いじゃない。

で、近所の喫茶店にはスラムダンク(漫画)が置いてある。

中学生の頃から数えたら、1000回くらいは読んでいるから(多分)、殆ど暗記しているのに
それでも、喫茶店で読んでは泣いてしまう。

喫茶店の店員はきっと 「また あいつ 泣いてるよ」と冷めてみてるかもしれないのに、泣いてしまう。
というか、泣きにいっているようなものだ。

 この話しは まったく落ちがない。

「僕 泣いてます」 という報告のようなブログです。

落ちの無い話しは大嫌いなのに、スラムダンクだけは そんなジャッジがバカらしく感じるから、こんなブログを書かずにいられない気がする。

書きながら 反省してますしょぼん