週に2回は喫茶店で泣く男
とにかく、喫茶店にいくのは嫌いじゃない。
で、近所の喫茶店にはスラムダンク(漫画)が置いてある。
中学生の頃から数えたら、1000回くらいは読んでいるから(多分)、殆ど暗記しているのに
それでも、喫茶店で読んでは泣いてしまう。
喫茶店の店員はきっと 「また あいつ 泣いてるよ」と冷めてみてるかもしれないのに、泣いてしまう。
というか、泣きにいっているようなものだ。
この話しは まったく落ちがない。
「僕 泣いてます」 という報告のようなブログです。
落ちの無い話しは大嫌いなのに、スラムダンクだけは そんなジャッジがバカらしく感じるから、こんなブログを書かずにいられない気がする。
書きながら 反省してま す
で、近所の喫茶店にはスラムダンク(漫画)が置いてある。
中学生の頃から数えたら、1000回くらいは読んでいるから(多分)、殆ど暗記しているのに
それでも、喫茶店で読んでは泣いてしまう。
喫茶店の店員はきっと 「また あいつ 泣いてるよ」と冷めてみてるかもしれないのに、泣いてしまう。
というか、泣きにいっているようなものだ。
この話しは まったく落ちがない。
「僕 泣いてます」 という報告のようなブログです。
落ちの無い話しは大嫌いなのに、スラムダンクだけは そんなジャッジがバカらしく感じるから、こんなブログを書かずにいられない気がする。
書きながら 反省してま す
