あれから、有言実行で、「真・三国無双6」買ってきちゃいました~![]()
まだ少しやっただけですが、どんな感じか報告します![]()
あくまで、主観が入っていますのでちょっと辛口なことも書くかもです![]()
まず、画質が良すぎる![]()
これは感動的でした![]()
オープニングムービーが、なんと「趙雲が単騎で魏軍の中に突っ込んでいき、赤ん坊だった劉備の息子を救い出すあの名シーン」の再現で、もぉそれだけでもかなり興奮気味でした![]()
さて、内容ですが、さすが10終周年の記念作品だけあって、システムがかなり変わっていました![]()
まぁ、確かに、さすがに「5」までやった時点で、「もうこれ以上はマンネリ化してきて無理だろ・・・」っていうのが、無双ファンですらあったので、新たな展開はやむを得なかったし、正解だとは思います![]()
しかし、気持ちは複雑で、これは人によって賛否が分かれるだろうなぁと思いました![]()
例えば、「三国志」だって言ってるのに、「晋」を出してしまったこと![]()
そして、驚いたのが、武器が40種類近くもあって、2つも同時に装備できちゃうし、それが「全部誰でも装備可能」ということです![]()
これは、例えば「劉備が諸葛亮の扇で戦う」とかが平気でできちゃうんです![]()
良く言えば、一度は試してみたかったことかもしれませんが、40種類以上もあると、もうすでにその人の持ち味であり、売りでもあった武装姿が薄れてしまうので、違和感がどうしてもあります・・・![]()
しかし、良い点は、「クロニクルモード」![]()
それは、おそらく100ヶ所くらいはあるんじゃないかっていう、サイコロのマスのような場所を1つずつステージクリアしていくモードです![]()
その中に、「各武将ごとの列伝」があり、そこでは、例えば、「夏侯惇が典韋と戦い、その武勇に惚れこんで、魏軍にスカウトするあの名シーン」などなど、全武将の名場面が列伝で、再現として体感できるので、三国志ファンとしては、も~ぉたまりません![]()
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しかし、武器の「印システム」や「成長」など、俺には奥が深すぎて目が回りそうです![]()
これは、その位かなりやりごたえのあるゲームなので、細く長くじっくりやっていきたいと思います![]()