弔意とは、弔問外交は失礼では | shinのブログ

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首相の国葬に対する説明が今日あったね、前の意思表明となんら変わらない、丁寧な説明………国民は理解力無いから、今までの言い方だと理解出来ない、だから丁寧ないい方をすれば良いってっか。

ああ、費用は妥当だとかなんとか言ってたか。そもそも国葬やる事の理由が適当、国葬を止めろって声には全然答えてない。

その上、国民全体の弔意に応える為に国葬を行うって、言ったぞ、は?反対が過半数越えてるのに、全体?って、首相は国民の声なんかムシだしな、少数が騒いでるって話でしかないんだ。


理由の一つに弔問外交、一般社会で考えた、現社長が、前社長の葬式を開く、取引先の人々が前社長を偲んで弔問に訪れた………

で、その方々に商売の話をするって事だよ?葬儀の場所で、故人を偲んでる人に商売の話って、失礼じゃないの?

例え、相手もその気で来たとしてもだ、その他の弔問客の人々に商売の話をするって宣言するって、どうなのか。

故人を商売の道具として扱うのが、理由ねぇ………


国民の弔意の強制をしない。俺にとっては税金取られた時点で、勝手に弔意をむしり取られたと思ってるが。行かない葬式に金出さないぜ。

そうだ、内閣合同葬って何だよ、知らなかった気にしてなかった、葬式に勝手に税金投入されてたなんて、これも自民党の独善だろ、勝手に税金使うな。

海外に大宣伝、要人の名前迄明かしてアピール、国民にこんな海外から来るんだよ、今更止めるも変更も無いんだと、迫る、それが国だ………

費用の議論にすり替え、国葬実施は容認されるのか、国民の反対、国葬実施まで続くかな………