今日仕事先で重度の火傷を被いました汗
仕事道具でもある利き手を…
親指の神経がイッたかも…(汗)
後、腕も火傷した汗(利き手の腕)利き手の親指以外は動かせる汗
突然火の勢いが強くなって弱めようとしたら風で火元に来てわっちの親指にクリーンヒットした…水で冷やしても痛みが取れず、痛みに耐えながら仕事をこなした…。同僚は、わっちが火傷をしたのを気付かなったらしいあの野郎…むかっ
何回も水で冷やしてても冷たいビックリマークって感覚が無かった汗冷やしても熱いかったしあせる正直、このブログを右手で書いてるのがキツイ…利き手は動かせるけど痛い汗明日も仕事あるしどうしよ…汗
明日位には完治してて欲しいな…汗マジで(苦笑)
んじゃ(ρ_-)
今日の一言は無いあせる
音楽聴いててパッと思いついたヤツ↓
授業が終わった休み時間、いつもの友達と部活の話をする彼の事が好きになった…。私は…臆病だから、彼に声をかける声が出来無かった…クラス替えをし、初恋をした春
学校生活最後の…春…王道かもしれない卒業式に私は気持ちを彼に伝えようと決めた夏
学校行事が沢山ある秋、委員会の手伝いをしがてら体育祭の準備を頑張ってる彼を観てた。体育祭の準備が中盤に差し掛かった頃、私は…失恋した…。告白も出来ず…。『初恋は実らない』確かにそうなんだと痛感した肌寒くなってきた秋
受験シ-ズン真っ只中に入り、失恋した事を忘れようと、参考書を片手に勉強に身を捧げた寒い冬
志望校のを合格し、残すは卒業となり、二度と訪れる事は無い校舎を一人歩き回った。廊下、教室…一つ一つ忘れないよう観て回った。そして…卒業式…校長の話を聞いている途中、卒業生の誰かが鼻を啜る音や泣き声が聴こえた。卒業式を終え、もう皆とお別れ…泣きたくなるのをグッと堪えて両親の車に乗り込み遠ざかる校舎を見えなくなるまで見つめた15歳の春