カメラ側でのrawとjpg保存の違い
明るい方(2枚目)がjpg
補正周りの機能はオフにしてもこの違い


目で見たものに近いのはraw
カメラ側で補正済みのjpgは本来の毛色が影と認識されているのか明るく補正されている
全体的に陰が消されるためコントラストが損なわれて毛並みがのっぺりとして写る
PCからだとrawは補正するなりクオリティを指定してjpgかpngに変換しないとブログ等では使えないが
特に弄らなくても良いかなというときも変換作業が付き物なので煩雑
スマホからならGoogleフォト経由でshareすれば自動的に無補正で現像してくれる模様
手順
1:Googleドライブにアップロード
2:Googleフォトで表示
3:Instagramやblogに共有
rawの方が色味がよい場合は便利
とりあえずガサッと全部アップロードしたあとはPCレスで作業が出来る点も良い感じ