





古いものは平安時代から存在すると伝わる一方で、
誰が何の目的で造ったかは判然とせず、伝説の域を出ないといわれる石仏群。
見応え・撮り応えともに充分でした。
一番印象に残っているのは........と、ここでウンチクを語りたいのですが
どうしたものか
アタマの中は園内の観光センター(食堂)で食べた「あじの握り寿司」でいっぱいに。
たしか3回おかわりした上、お持ち帰りもしたような....
味の評価など、その日その時の体調や空腹具合で大きく左右されてしまうものですが、
想い出すたび、口もとがゆるんでしまいます。
写真/大分県臼杵市 臼杵石仏(磨崖仏)