朝9時。


大学院の研究室の地下実験室に行って、作業をしていると。








ピ~、ピョロロロロ音譜ヒヨコ









と、鳥のさえずりが聞こえました(-^□^-)


はてはてはてなマーク


こんな地下に・・・お客さんが紛れ込んだのかな(ノ´▽`)ノ


でも鳥のさえずりって、キレイじゃないですかニコニコ


だから、ラッキーってくらいに思ってたんですチョキ








時は昼食をとるとき。


地下から出て、食堂に行くために廊下を歩いていると ・ ・ ・




鳥のさえずりが聞こえる∑(゚Д゚)!?




で、よく聞いてみると、スピーカーのテストで全部の建物に鳥のさえずりの音を流して確認していたみたいでした!(´Д`;)


確かに思い出してみると、朝見知らぬ人がちょっとだけ実験室に入ってきて何か確認作業してたなぁ。




まぁ、ただそれだけなんですけどね(笑)




なんとなく、小鳥さんを独り占めしてる気分に浸って孤独に実験をやっていたのが、単なる勘違いだったという寂しさをダベりたかったんです。。








なぜかってはてなマーク






それは、今まだ研究室で実験中 ・ ・ ・


14時間以上実験をぶっ続けにやってるから、頭と目がおかしくなってきたんですよ(゚ー゚;


今もモニター見ながら張り付いてます汗





ブログ書いてるとは余裕だなってはてなマーク


そこは(・ω・)bドンマイ





いつ帰れるのかな。


一日15時間労働が続くのは、さすがに泣けるけど。。





まずは、今頑張りますグッド!

今日は ・ ・ ・












ゼフィ父の誕生日でーーす:*:・( ̄∀ ̄)・:*:




55歳、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!




ハッピバースデー、トゥー、ユー音譜











いつもSEの仕事が大変そうなゼフィ父。


朝6時半に家を出て、夜23時~24時過ぎに帰宅する毎日ですあせる


でも、ネットワーク関係の最高級の国家資格とって、未だに勉強を続けてます。。




見た目は大杉漣。


普段の生活はまさしくギャグで塗り固められたようなもの。


一言一言が、その視点が、想像もし得ないようなハイセンス。


もうね、すべらない話ですよにひひ




10人中10人が右を向けば、正しいと思ったことでもそれと逆の左を向くというひねくれ者


されど超アウトドア派で、ランニングも筋トレもかかさず、どんな面倒なことも手伝いに行き・・・


芸能に疎いけど、物理・化学・生物・地学・政治・経済・コンピューターの博学者。


そして

新・サバイバル奮闘記


いかつい上着を着て、このいかついバイクを乗り回す。









そんな父は、ゼフィが最も尊敬する人間です!!





だから、ゼフィもいつか生まれる子どもに・・・心の中だけでもいいから・・・尊敬されるような父親になりたいアップ







そんな父も ・ ・ ・














とうとう、四捨五入して60歳(爆)




Around60・・・アラカンに近づいたね。


いや、Around60→アラシ的に若々しくいつまでも元気でいこうぜグッド!

結婚


それは人生における大きな転機をもたらすものである。










とうとう結婚かぁ音譜


結婚って、イイものですね。










昨日は新宿のとある高層ビルへ行きました。

新・サバイバル奮闘記




な、な、なんと。






ついに、ゼフィ(〃∇〃)

























いとこがここ1ヶ月以内に結婚したんですクラッカー



しかも、兄妹!!









勘違いしないで下さいねm(_ _ )m


兄(30歳)と、妹(28歳)がそれぞれ結婚したんですо(ж>▽<)y ☆




すごいなー。


つまりゼフィからみた伯母さんとおじさんの息子が、半月以内にそれぞれのお相手と結婚してしまったということビックリマーク




2組の結婚の、親族内のお祝いの食事会が、ここ新宿で行われたんです。







松山ケン○チ似のお兄さんは、昔と比べるとすっごくイイ男になってましたアップ


昔から親族内では、一生結婚できないとかそんな感じのこと言われてたけど、ゼフィにとってはホントのお兄ちゃんのような存在。


ゼフィには1コ上の兄はいるけど、知的障害者だからどちらかというと弟みたいなもの。


そんなゼフィに対し、正月とか親族勢ぞろいで集まるとき、いつもさりげなくお兄さん的に接してくれてた従兄弟のお兄さん。


進路のこと、年上としてのアドバイス。


また、知的障害のゼフィの兄のことを大事にしてくれて、常に面倒を見てくれてた。


昨日は、兄からの香典と幼稚な言葉だけどお祝いの言葉に、突然泣いてしまったしょぼん


そんな姿は初めてだけど、だからこそ改めて思う・・・すっごく尊敬できる存在。







そして、キレイで超秀才の女医である妹さん


ゼフィと同じく競泳選手で、医大生のときもボート部やってて、まさに才色兼備


元気で物事をハッキリと言う性格は、小さい頃のゼフィにはすっごく頼もしかった。


文武両道で容姿も良く性格も良く、異性ではあるけど目標にすべき存在であった。


そしていつも気遣ってくれて、「何か困ったことあるときは言ってパー」と二人きりで話すときは必ず言ってくれた。


今は、医者の仕事でスーパー多忙みたいだけど、


「いつかゼフィも、両親が歳をとったとき、両親の世話とゼフィ兄の世話が大変になると思う。」


「職業柄、そういう状況はよく見てるし、ゼフィは人の面倒を見ちゃう性格だもんね。」


「ちょっと遠くにいるし医者の仕事でなかなか時間ないけど、いつかそうなったら・・・なんとか手を貸してあげるから、いつでも言ってね」


昨日、そう言われて、嬉しすぎた音譜


ゼフィは全部一人で抱え込むクセがあるから・・・

そう言ってくれて涙が出そうだった・°・(ノД`)・°・


尊敬できるお姉さん的存在の従姉妹。







そしていとこ達と結婚したそれぞれのお相手。


優しくて奥が深いイイ人たちだったニコニコ







そして親族みな素晴らしい人たちグッド!






料理もお酒もおいしかったなぁ(´∀`)音譜






2組のいとこのご結婚、おめでとうございますキラキラ


心より幸せをお祈りいたしますベル







そして、ゼフィはそのあと夕方から研究室へ行き、9時過ぎまで実験してましたとさ。(´д`lll)


ゼフィも30歳までに結婚したいなぁ ・ ・ ・