結婚
それは人生における大きな転機をもたらすものである。
とうとう結婚かぁ
結婚って、イイものですね。
昨日は新宿のとある高層ビルへ行きました。
な、な、なんと。
ついに、ゼフィ(〃∇〃)
のいとこがここ1ヶ月以内に結婚したんです
しかも、兄妹
勘違いしないで下さいねm(_ _ )m
兄(30歳)と、妹(28歳)がそれぞれ結婚したんですо(ж>▽<)y ☆
すごいなー。
つまりゼフィからみた伯母さんとおじさんの息子と娘が、半月以内にそれぞれのお相手と結婚してしまったということ
2組の結婚の、親族内のお祝いの食事会が、ここ新宿で行われたんです。
松山ケン○チ似のお兄さんは、昔と比べるとすっごくイイ男になってました
昔から親族内では、一生結婚できないとかそんな感じのこと言われてたけど、ゼフィにとってはホントのお兄ちゃんのような存在。
ゼフィには1コ上の兄はいるけど、知的障害者だからどちらかというと弟みたいなもの。
そんなゼフィに対し、正月とか親族勢ぞろいで集まるとき、いつもさりげなくお兄さん的に接してくれてた従兄弟のお兄さん。
進路のこと、年上としてのアドバイス。
また、知的障害のゼフィの兄のことを大事にしてくれて、常に面倒を見てくれてた。
昨日は、兄からの香典と幼稚な言葉だけどお祝いの言葉に、突然泣いてしまった
そんな姿は初めてだけど、だからこそ改めて思う・・・すっごく尊敬できる存在。
そして、キレイで超秀才の女医である妹さん。
ゼフィと同じく競泳選手で、医大生のときもボート部やってて、まさに才色兼備。
元気で物事をハッキリと言う性格は、小さい頃のゼフィにはすっごく頼もしかった。
文武両道で容姿も良く性格も良く、異性ではあるけど目標にすべき存在であった。
そしていつも気遣ってくれて、「何か困ったことあるときは言って
」と二人きりで話すときは必ず言ってくれた。
今は、医者の仕事でスーパー多忙みたいだけど、
「いつかゼフィも、両親が歳をとったとき、両親の世話とゼフィ兄の世話が大変になると思う。」
「職業柄、そういう状況はよく見てるし、ゼフィは人の面倒を見ちゃう性格だもんね。」
「ちょっと遠くにいるし医者の仕事でなかなか時間ないけど、いつかそうなったら・・・なんとか手を貸してあげるから、いつでも言ってね」
昨日、そう言われて、嬉しすぎた
ゼフィは全部一人で抱え込むクセがあるから・・・
そう言ってくれて涙が出そうだった・°・(ノД`)・°・
尊敬できるお姉さん的存在の従姉妹。
そしていとこ達と結婚したそれぞれのお相手。
優しくて奥が深いイイ人たちだった
そして親族みな素晴らしい人たち
料理もお酒もおいしかったなぁ(´∀`)
2組のいとこのご結婚、おめでとうございます
心より幸せをお祈りいたします
そして、ゼフィはそのあと夕方から研究室へ行き、9時過ぎまで実験してましたとさ。(´д`lll)
ゼフィも30歳までに結婚したいなぁ ・ ・ ・