前回のブログで今年を振り返ったので、それを来年につなげようビックリマーク


そんな思いで、今年最後のブログ記事を書きます。




みなさん、こんばんわ星空


去年は忘年会を10回やってショッピング行ったり年越しも遊んだのに、今年は全てキャンセルして修士論文を書いてる大晦日にいささか寂しさを感じながらもしょぼん

もはや超越、というか、悟りを開いた仙人になった気分のゼフィです汗


人はそれを、『開き直り』と呼ぶらしいです(笑)


暴走会とも言える忘年会や、同窓会とも言える新年会・・・いっぱいあるのに(ノω・、)トホホ


ただ、明日だけ研究室はOFFにしました(・∀・)イェイ




ところでみなさん、明日は・・・元日・・・ゼフィの・・・○○日ですよ音譜


もちろんご存知かと思いますが(知ラナイッテカ


絶対祝ってやって下さいね( ̄▽+ ̄*)




と、前書きが長くなりましたが(;^_^A




ゼフィの今年の一年を漢字一文字で表すと【苦悩】です(一文字じゃないって(-_-メ


まー今日くらい、ネガティブ日記は終わりにして。




来年の・・・そして人生で大切にしたいと思ってる言葉を新たに紹介します!!




【仕合せの絆】




仕合せ・・・それは為すことが何かの運命かのような巡りあわせとなること。


私たち人は、幸せ・・・単に運が良いこと・・・を常に求めたいという欲望が誰にでもあります。


失敗が続きたくない。

笑っていたい。

好きなことさえ出来ればいい。


そんな満足を追求してしまいます。




しかし、幸せをも包括する『仕合せ』


良いことも悪いことも、運命的な何かの巡りあわせによって出会うとみることもできる。


それは、人対人でも同じこと。


たくさんの出会う人、そしてその人たちとの関わり。


でもなぜ「あの人」と「この人」と「その人」と・・・なのか。


それは何かの運命によるものなのかもしれません。




自分を取り巻く人々。


もしかしたら『幸せ』をもたらす『仕合せ』による出会いなのかもしれない。


もしかしたら『幸せ』とはまた別の『仕合せ』なのかもしれない。


でも、そこにはお互い何かを補うものがあり、互いを必要とする運命によって引き合わされる。


そんな風に思います。




そして、『仕合せ』は、お互いが思いやり、時には疑問をもつこともあったりしながら、さらなる信頼を築き上げ、それは堅い『絆』と変わってゆくんです。


ここまでくると『絆』は、ちょっとやそっとじゃ切れません。



でも、ここで重要になってくるのは、直に感じる『絆』は永遠とは限らないこと。


実は『絆』は、儚いものであって、取り巻く環境でその強さは変わりうると思います。


だからこそ、イイんです。


ホントに大切にしたいと思えるとき、それは感覚的なもので成り立つ、一見不安定なものなんじゃないかなー。


けれど、そこに心の深い部分から湧いてくる奥行きがあれば・・・『絆』は互いを包み込むことが出来る。


なので、大切にしてゆきたい。



『仕合せ』という運命の巡り会わせが、『絆』という結びつきになり、そのあとに待ってるのは・・・




みなさん、ご自信の身を持って、心をもって、見つけていきましょう(^O^)/




ゼフィは、生きる魂を支えにし、人生謳歌をモットーに、強くたくましく優しく温かく、情熱謙虚さを持って、今後も歩んでいきます。




あ、しばらくは鬱なので、2月5日に修士論文が終わってからね汗




そんじゃ、また来年会いましょう(^-^)ノ~~


良いお年を~音譜


(何でいつも年末はこの挨拶なんだろう・・・良いお年をお迎えください、かな)